完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集開始】「常識」を捨てたママが親子で成長したストーリー

配信時刻:2024-11-04 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

今月もセミナーを開催!

 

ネガティブ思考

「どうせ無理!」

 

学校も勉強も挑戦しない

お子さんのママはぜひご参加ください!

 

毎回、たくさんの方が

お申込みしてくださるセミナーです。

 

 

※最近、個別相談のお問い合わせが

多いのですがセミナーにご参加

くださった方をご案内いたします

 

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

お申込みはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58525/2/

それではみなさんに

お会いできる日を

楽しみにしております^^

 

 

さて今日は

 

『常識』を捨てたママが

 親子で成長したストーリー

 

についてです。

 

ママが捨てた「常識」の数だけ

お子さんがネガティブ思考を手放し

成長します!

 

講座を受講していても

お子さんの成長に当然、

個人差が出てきます。

 

もちろん、

環境も

お子さんの個性も

ママの個性も違うので

想定内なのですが…

 

実はお子さんの変化成長が

早いママにはある共通点があります。

 

それは、

ママが「常識」を捨てられるか

ということ。

 

・出席日数が…

・これじゃ高校に進学できない…

・内申点だけは…

・せめて家で勉強だけでも…

 

こんな「常識」に縛られていると

講座で学んだとおり、

声かけができません。

 

お子さんを見る目は常に

「減点方式」になり、

肯定なんてできるはずもないのです。

 

発達科学コミュニケーションの

講座は4ステップなのですが、

 

それぞれのステップのゴールに

しっかり入るからこそ、

 

次のステップがお子さんに届くのです。

 

ですが、

この回復のステップを妨げるのが、

 

パパママがもっている「常識」です。

 

そんな常識で接すると、

いつの間にかゴールが

 

・学校に行かせる

・勉強させる

・受験に向かわせる

 

そんなゴールに変わっていきます。

 

すると、

各ステップのゴールに入れず、

 

お子さんはネガティブ思考を

手放せないばかりか、

 

結果的にお子さんの回復は

遅れていくんです。

 

そんな常識との戦いを

いつ手放せるか

お子さんの回復のカギになります。

 

でも、

一人でお子さんのサポートをしていると

 

ご自分の「常識」だけでなく、

ご家族の、ご親族の、学校の、

あるいはママ友の「常識」とも

戦わなければなりません。

 

そんな時に必要なのが

知識、それから関わる人です!

 

思春期のお子さんの子育ては

ママにとっては

長年積み上げてきた子育てスタイル

 

そう簡単には

変えることができません。

 

だからこそ、

確かな知識

常識を修正してくれるメンター

必要なんです。

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私も実際に

そんなメンターと出会って、

 

子育ても生きるスタンスも

変わりました。

 

そんな私が今思うのは、

過去に持っていた「常識」なんて

今となっては

「子育ての最大の邪魔もの」です^^;

 

こんな風に

ママが持っている常識が変わると、

 

声かけが変わり、

 

お子さんの脳への負荷が減るので

ネガティブ思考が和らぎます。

 

☆☆☆☆☆☆

 

今年1月から受講の

中学2年生女の子のママ。

 

お子さんがいじめやからかいに合い、

人間不信

学校に行けなくなりました。

 

起立性調節障害の症状も

ありました。

 

自信を失い、

笑顔も活気もなくなった

娘さんをみて

ママも非常にショックを受けていました。

 

不登校当初は

「学校に行かせること」

フォーカスして

 

制服を着せたり、

朝起こしたり、

勉強をさせたりしていましたが、

 

講座を受けるうちに

 

「この子が幸せなら

どんな進路でもいい」

 

と口にするように…

 

ママが「常識」から解放される

お子さんの成長が加速していきました。

 

午後まで起きられなかったのが、

朝5:30~起きてくるようになり、

 

対人不安も和らぎました。

 

勉強にも取り掛かるようになり、

テストを受けようと気になりました

 

3か月後には

学校のトライし、

1か月ほどで自力登校もできるように。

 

今ではネガティブ思考を手放して

毎日楽しみながら登校しています。

 

こんな風に

ママの常識を取っ払えば

お子さんの成長が加速します。

 

✓メルマガを読んで実践しているけど

まだ「常識」に左右されているママ

✓どうしたらいいか分からず、

毎日深い悩みの中にいるママ

✓お子さんを回復させる方法を

もっと知りたいママ

 

そんなママは

今月もセミナーを開催!

 

毎回、たくさんの方が

お申込みしてくださるセミナーです。

(過去のセミナ―の様子)2.png

※最近、個別相談のお問い合わせが

多いのですがセミナーにご参加

くださった方をご案内いたします。

 

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お申込みはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58525/2/

それではみなさんに

お会いできる日を

楽しみにしております^^

 

今日はここまでです。

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ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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