完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

子どもを先導する力を得ると子どもの成長が止まらなくなる!

配信時刻:2024-10-28 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「子どもを先導する力を得ると

子どもの成長が止まらなくなる!」

 

というお話です。

 

講座は3か月!しっかり学べば、

そのあとも子どもの成長が

とまらなくなります!

 

私が提供している講座は3か月。

しっかり学べば

そのあともお子さんを

伸ばし続けられるママになります。

 

ご相談に来られるママの中に

 

「講座をしているうちに子どもの

問題を解決したい」

「大下さんがいるうちに

なんとかしたい」

 

とお話される方がいらっしゃいます。

 

でも、この講座は

「誰かに頼ろう」としている人には

不向きな講座です。

 

誰かに頼ろうと思っているうちは

子育ての問題も

ご自身の課題も

自分ごとになっていかないから。

 

むしろ、

「この講座で学ぶ知識とスキルを

全部自分のものにしてやろう」

 

そんな気持ちを持っている方に

受けてほしいんです。

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子育ての問題や

ご自身の課題を「自分ごと」として

受講を開始すると、

 

3か月の間に

知識とスキルを学ぶことができます。

 

このようなママにはある共通点

あります。

 

講座で学んだことを実践する3週間の間、

全く相談がないという点です。

 

学校の勉強では質問がある方が

前向きで積極的な印象ですが、

 

講座では

総じてこういった傾向にあるんです。

※当然、疑問点は解消してほしいですが。

 

つまりは、学んだことを

素直に実践することに集中しているから、

 

そして失敗を恐れないから、

だと思っています。

 

実践するということは

トライの数が多くなります。

 

トライの数が多くなれば

エラーも経験しながら

次のトライに生かせるように

なるということ。

 

学んだ知識がどんどん

自分のものになっていくということ

なんです。

 

トライ&エラーが多いほど

お子さんの観察力も声かけも

磨かれていくのですから、

上手になるのは当然です。

 

さらに、

そのあとも身につけたもので

ずっと子どもを伸ばせるママに

なるんです。

 

5月から受講の

小学生お二人(男の子)のママ。

 

お子さんがそろって不登校でした。

 

一日中ゲーム三昧

食事中も切り替えられず、

お風呂もままならない、

美容室にも行けない…

 

そんな毎日にママが疲れ切って

いました。

 

そんなときにご受講を開始。

 

人と比べることなく、

ご自分のペースでお子さんを

サポートしていきました。

 

すると3か月後には

ゲームの切り替えがきくようになり、

美容室にも、そのほかの外出にも

トライできるように。

 

生活リズムが整ってきました。

 

そして講座を終えた後も、

学んだとおりに関わりつづけ、

受講後5か月後にはこんな報告が。

 

「息子が行きたがっていた学校の

キャンプに行くことができました!

 

行く前は悩んでいましたが、

背中を押す言葉で押してみると、

 

行くことができたんです!

 

さらに、その経験が糧となり、

直後から学校にもトライ!

 

再登校できました!

 

兄がいなくなり退屈になった弟も

背中を押すタイミングだと思い

押してみると

 

給食を食べに別室登校できるように!

 

ずっと嫌がっていた教室を

見学にいくことができ

大きな前進を感じています。

 

子育ての楽しさ、

そして伸ばし続けられるスキル、

これを授けてもらえて本当に

感謝の気持ちでいっぱいです。」

 

と締めくくられていました。

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◯◯◯さん

あなたもお子さんを伸ばし続けられる

ママを目指してみませんか?

 

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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