完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集2日目】ネガティブ思考で視野の狭くなった子が3か月で学校復帰したストーリー

配信時刻:2024-10-09 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

今月のセミナーのお知らせ!

お子さんの人生を、

ご自身の人生をも

明るく笑顔にあふれるものにしたい!

 

そんなママはセミナーにお越しください!

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さて今日は

 

「【募集2日目】ネガティブ思考で

 視野の狭くなった子が

 3か月で学校復帰した

 ストーリー」

 

についてです。

 

ネガティブ思考

視野の狭くなったお子さんは

正しいサポートで

行動できるようになります!

 

 

8月から受講された

中学2年生の男の子のママ

 

半年間不登校が続き、

お友達とも遊ばず

 

家でゲームやYouTubeばかり

現実に疲れ切っていました。

 

正しいサポートも

分からずに途方に暮れる日々

 

私を見つけて早速受講を

始めたのです。

 

8月からの受講で

夏休みをノンプレッシャー

過ごさせると決断

 

宿題は一切させずに

好きなことで活動させました

 

するとみるみるうちに

笑顔と会話が増え、

 

ゲームやYouTubeの時間も激減。

 

夏休み明けには

なんなく修学旅行にトライでき、

 

9月の末からは

週に2.3回のペース

自分で調整しながら

登校できるようになりました。

 

今までの嫌だったことや

悩みなどしっかり

打ち明けてくれるようになり、

自分の意見を言えるようにもなりました。

 

起立性調節障害のお子さんにとって

学校へ行く時の目標は

 

学校に毎日行けるようになる事

ではありません。

 

通い始めたときは特に

体調や気持ちをキャッチしながら

自己コントロールして

 

行く・休む

 

決めていくこと。

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そういったサポートの要所要所での

コツをお伝えしながら、

 

ママも一喜一憂しすぎずに

少しずつ復帰へのサポートをして

おられます。

 

このママの素晴らしかったところは

私の言うことを信じて

お子さんへの負荷を全部取り去ったこと。

 

中学2年生。

 

きっと勇気がいる決断だったでしょう。

 

でも、子どもにとって

宿題なんて重要ではありません。

 

最初の段階でもっと大事なのは

自信や行動量の回復です。

 

ママはその優先順位に気づき、

葛藤の中、サポートを上手に

進めることができました。

 

メルマガや小冊子だけでは学べない

講座ならではの

 

確かな成長加速度的な回復

叶えた親子でした。

 

メルマガや小冊子だけの学びに

とどめるか、

講座で学ぶかの差は、

 

車の免許に例えると、

 

仮免許の手前の状態で過ごすか、

 

本免許までの

実践レベルの経験を積むか

 

これくらいの違いがあります。

 

メルマガや小冊子だけの知識では

知識のまま終わってしまったり、

一度トライして

「ああ、うまくいかなかった~」

となってしまいがちですが、

 

講座に入ることで

教官が横で軌道修正しながら

本免許取得に向けて

 

実践レベルの運転技術

身に着けていけるのです。

 

そしてやがて、

本免許を取得して

一人で公道を走ることができるように、

 

ママは確かな知識と技術

身に着けて子育てを楽しみながら

進めていくことができます。

 

本免許までとれば

あとは思う目的地に

お子さんを連れて行けます

 

本免許取得に向けて

私が伴走するからこそ、

実践レベルの深い学びにつながり、

 

お子さんの成長も

ママの成長も一気に進みます。

 

このママからはこんな

ご感想をいただきました。

 

「息子よりも私が一番に

変わったと思います。

 

お陰で、私自身が明るく前向きに

生活して、日常の声かけや態度が

変わりました。

 

ママが変わることで本当に子どもが

変わるのだと実感する日々。

 

子どもをさらに導ける存在になれるよう

この先も楽しみながら進みます。」

 

この講座はただのコミュニケーション講座

ではありません。

 

お子さんの人生

ママの生きるスタンスも変えていく、

 

そんな講座になっています。

 

お子さんもママも変わる講座。

 

講座の中で

有料でお伝えする声かけの一部

今月も特別にご紹介。

 

お子さんの人生を、

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そんなママはセミナーで

お待ちしております。

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今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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