完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

悩む時間をゼロにする!ママの決断で「悩む時間」を子どもの「発達時間」に出来た

配信時刻:2024-02-26 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「悩む時間をゼロにする!

 自分の決断で「悩む時間」を

 子どもの「発達時間」に出来た!」

 

についてのお話です。

 

お子さんが起立性調節障害になったり、

不登校になったりすると、

ママも混乱不安

迷走します。

 

これはどんなママでも

一度は経験するでしょう。

 

私もそうでした^^;

 

特に起立性調節障害のお子さんの場合、

 

これで何とかなる!と思って受診した

お医者さんにも

 

「大人になったら治りますよ」

「時間がかかると思ってください」

 

といわれ、

まるで崖から突き落とされたような

そんなお気持ちになるはずです。

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どんな本を読んでも、

ネット検索しても、

 

確実な方法は見当たらず、

さらに迷走し、手さぐりの対応に

なっていきます。

 

ママも頼るところ、人、情報がないので

当然お子さんへの対応はブレブレ

お子さんをもっと悩ませてしまう…

 

そんなことにもなるんです。

 

ここで忘れてはいけないのが

起立性調節障害は体の病気であるとともに

心の問題も抱えているということ。

 

多くは社会性の課題です。

 

・人に合わせすぎて自分が分からず

 ストレスばかり

・周囲の刺激が大きすぎて、

 疲れ果ててしまう

・自分のこだわりが曲げられず、

 自分にも人にも厳しく

 融通が利かない

 

そばで見ているママも

そのようなお子さんの気質

お気づきだと思います。

 

実はここがサポートの重要なポイント。

 

こんな気質がある限り、

お子さんはずっとストレスを感じやすく

「生きづらさ」とともに

過ごしていくことになります。

 

身体が回復してきて学校復帰が

できるような状態になっても

必ずと言っていいほど

この気質が復帰の邪魔をします。

 

発達は脳が若い方が伸びやすいと

言われる中、思春期のお子さんは

だんだんと変化がゆっくりに

なる時期でもあります。

 

だからこそ、ママは

悩んでいる場合ではないんです。

 

私のところに来られる受講生さんは

中学生のお子さんをお持ちのママが

多いのですが、

 

各学年でママの対応にどんな違いが

あるかというと、

 

1年生のママ…

焦りは当然ありますが、

じっくりお子さんとおうち時間を

楽しみながら、まっすぐに発達を

伸ばしていける、そんな状態の方が

おおいです。

 

2年生のママ…

2年生になると時期にもよりますが、

受験がその先に見えてきます。

当然焦りが芽生え始め

結果を早く求めてしまいがちです。

 

少しでも動き出そうとすると、

先回りして準備を整えようとしたり、

お子さんを勉強に向かわせようとする

指示が増え、どうしてもお子さんの

発達には不利に働いてしまうことも。

 

3年生のママ…

もうすぐそこに受験が控えています。

特に秋以降は、ママの焦りもMAX

 

まずはこの講座選びで間違えるわけには

いかないので色々なところを見てみたり、

決断するのに時間がかかったり。

 

講座を始めても、最初はなかなか

落ち着いて肯定的な注目が

できないことがほとんどです。

 

ママの焦りはお子さんの発達には

悪影響しかありません。

 

3年生になると、それだけママも

お子さんも苦しい状況になるということ。

 

私もできるだけ早くスタンスが

整うようにご相談に応じますが、

迷う時間・悩む時間が多く

非常にもったいなく感じます。

 

ですから、

 

お子さんを確実に回復へ導きたい!

選択できる未来を私の手で手渡したい!

 

そんなママは、

もう悩む時間をゼロにしてみませんか?

 

そしてその時間をぜひお子さんの

発達時間に変えていきましょう。

 

お子さんの時間も

ママがサポートできる時間も、

永遠のように感じられますが実は有限

 

自分の決断で

正しい方法を学んだら

お子さんがこれからの生活で

体験することが全然違ってきます

 

確かな方法

お子さんを成長させてあげられる

 

さらにはお子さんに選択できる未来を

手渡せる。

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自らの手で、

お子さんの変化成長を導くなんて

こんなにママ冥利に尽きることは

ないのではないでしょうか?

 

ぜひ◯◯◯さんも

悩む時間を発達時間に変えてみませんか?

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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