完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

\進級に間に合う/不登校中学生が進級に備えるためのサポートは今すぐ開始!

配信時刻:2023-12-09 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

さて今日は

 

「進級に間に合う!

 不登校中学生が進級に備えるサポートは

 今すぐ開始が鉄則!」

 

というお話です。

 

もう進級の話!?

 

と思われる方がいるかもしれません。

 

ですが、脳の発達の境界域

10歳と言われる中、

 

思春期のお子さんのサポートは

今すぐ開始が鉄則です。

 

そんな中でも、

不登校のお子さんが復帰しやすい

進級の時期は一つの区切りになり、

 

そこに照準をあわせて

お子さんの状態を改善しておくことは

重要なサポートになります。

 

発達科学コミュニケーションの講座

3か月で終了していくので、

今すぐ開始すると、

進級の時期に間に合います

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発コミュのテクニックは

ママがゆとりがある方が

使いやすいものではありますが、

 

期限を決めて導くと

より早く確実に身につく方も

いらっしゃいます。

 

期限がある分、しっかり学び、

しっかり実践してくれるからです。

 

11月から受講されている

Mさん(中学3年生のママ)。

 

どうにか受験までに不登校に

なっている娘さんのコンディションを

整えたいと受講を決断されました。

 

9月になって起立性調節障害を

発症されていました。

 

2か月間しっかり休ませた後、

 

11月に受講を開始されましたが、

12月の初旬には進路決定せねばならず

そこまでにお子さんと本音の会話

進路決定までやり遂げたいと

思っておられました。

 

最初は焦りで上手に肯定できずに

お悩みのメール相談を

いただいていましたが、

それでも実践を続け

なんと2週間で娘さんと

本音の会話&進路についての会話

できるようになりました!

 

しかも、3週間後には、

行きたい志望校の見学まで

済まされていました!

 

これには正直、私もびっくりしました。

 

短期間でここまで発達を改善し、

本音の会話ができた勝因は

 

ママが焦りと戦いながらも

ひたすらに実践したこと。

 

娘さんが2か月しっかり休んだ上に、

行動量が学校以外の場所で

保たれていたこと。

 

そして、期限があるからこそ

真剣に向き合い、実践したこと。

 

この3点だったと思います。

 

こんな親子のように効果が

早く出る方もいらっしゃいますが、

通常は不登校になると

 

行動量がおち、脳の発達が

停滞していたりします。

 

そこからやる気や行動量をアップさせ、

本音で会話し、

進路選択や学校での困りごとに対して

作戦会議をできるようになるには、

 

3か月はかかります!

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その間にしっかり発達を促し、

お子さんの準備を整えるか、

 

このまま「見守る」だけで過ごして、

回復を運に任せるか、

 

その選択をするのは

お子さんではなく、

ママであるあなたです。

 

ママだからこそ

確かな道を選んでほしいと思います。

 

お子さんのために変わりたい!

 

そう思われるママは一緒に

お子さんに明るい未来を手渡す

準備をしませんか?

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ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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