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学校でだけ指示が聞けないのは、家での過ごし方が肝です

配信時刻:2026-01-31 08:10:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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学校でだけ指示が聞けないのは、
家での過ごし方が肝です
ーーーーーーーーーーーー
 
おはようございます!

「家では、そこまで困っていないんですけど、学校でだけ、
指示が聞けないないみたいで」

セミナーや個別相談で
とてもよく聞く言葉です。

年長の男の子Mくんのママ
Aさんも
まさに同じ悩みを
抱えていました。

保育園の先生から
「園では指示が通りにくいことがありますが、ご家庭でどうですか?」
と聞かれたこともありました。

そのとき、Aさんは
「家ではほとんど困っていません」
と答えました。

人の話を聞いていないように感じる。受け答えに違和感があることがあるけど、年齢的にこれぐらいのレベルでは?

家で
指示はほぼ通るので余計に
「どうしてだろう?」
と不思議だったそうです。

 

Aさんは、セミナーを受けた後

テンプレで私がいうことを覚えて家で動いてくれてたんだな
と納得しました。

こう振り返ってくれました。


指示が学校でだけ聞けないを
解決するには
おうちで行動の成功体験の
バリエーションを増やすことです!

一斉指示が聞けない子は
脳の中での情報処理が遅い

または

聞いている途中で目から入った情報に注目するなど、
情報処理の途中で
違うことへ情報収集をしてしまう。


そういう脳の発達の状態に対して
ご飯
お風呂
着替え
歯磨き
とか、、、

日常生活の行動に対して
決まった声かけ。
決まった順番。
決まった流れ。


その中では

考えなくても、選ばなくても
動けてくる。


つまり

できていたのではなく、
考えなくてもできる状態なだけ
だったんです。


学校ではどうでしょうか。

一斉指示の内容やタイミングは
毎度変わってくる。

周りの動き。
音や視線。

情報量が一気に増え、
「何を聞いて、
 何を聞かなくていいか」

自分で選ぶ必要が出てきます。

ここで必要になるのが
聞かない力です。

全部を聞く力ではなく、
必要なものだけに注目して拾う、
それ以外を流す
脳の集中力。

この力は、

・このやり方でも大丈夫だった
・失敗しても戻れた
・この緊張する場面でも
 初めてのストレスな状況でも
 聞いて考えて動けた!

そうした
行動のバリエーションの成功体験
の記憶をおうちで育てるからこそ

環境が変わっても
外で勝負できる子になる。

この記憶がないと
不安や緊張に注目して無視できず
必要な情報を拾えなかったり


情報量がおうちよりも多くて
考えて動くことも求められて
脳の中で処理が追いつかない状態。

その結果
学校では
ぼーっとしてしまったり、
動き出しが遅れたり、
周りを見て真似るしかなくなる。


初めてのことに慣れるのに
時間がかかるから仕方ない。

確かに大人でもそうです。

けれども、この1・2学期の
総まとめの時期。
1年過ごしてきた。

なんなら、集団生活は幼稚園から
過ごしてきている。


と考えると
集団で困る時間を楽しむ時間に
変えてあげたいですよね^^


Aさんは
「自分のコミュニケーションの
バリエーションが

少なかったのかもしれない」
と気づかれました。


それは

ママの能力の問題ではありません。

脳が育つメカニズムや方法を
教わっていなかっただけ。

だから
家ではできているように見える。
でも学校ではできない。

そんなズレが起きていたんです。

では
家で何をしていけばいいのか。

家だからこそできる
聞かない力の育て方があります。


その聞かない力の育て方について
明日新しい電子書籍を
リリースします!

お楽しみに!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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