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“無視する力”がママに身に付いたら、園で一斉指示が通らなかった子が動けるようになった!

配信時刻:2026-01-23 08:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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“無視する力”がママに身に付いたら、園で一斉指示が通らなかった子が動けるようになった!
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おはようございます。

年少の女の子Wちゃんは、
園でこんな姿がありました。

・読み聞かせの最中に
 フラフラしてしまう

・列に並んでいても、気分が
 乗らないと勝手に動いてしまう

・避難訓練でみんなが動いていても、どうしたらいいか分からず
 立ち止まってしまう

・先生の「おはよう」に
 下を向いて答えられない

・言いたいことがあっても、
 伝わらないとすぐに諦めてしまう


自分の気持ちを
言葉にするのも苦手で、
先生からの指摘をもらって

家でのできていることを
伝えても
「一人っ子の特権なのかな?」
とか言われて悔しかったと
おっしゃってました。



そんなWちゃんが、今では——

・園の当番で、大きな声で
 あいさつができるように

・参観日には前に出て発表する
 こともできた

・行き渋りが減り、玄関から
 小走りで登園

・わからないことがあっても
 「こうしたかった」と自分の
 気持ちを伝えられるように

・アスレチックにも「
 ママとならやれる」と挑戦できた


なぜ変化が起きたのか?

この変化の一番の理由は、
ママが、Wちゃんより先に
“雑音を無視する力”
手に入れたから」です。

 

Wちゃんは、
人の視線や周囲の表情、音、動きといった“外の情報”を
過剰にインプットしてしまう
脳のタイプ。

だから、人が何を考えているか、
不安に思えることを次々
と拾ってしまい、
自信をなくしやすいのです。

「気にしなくていいんだよ」
「大丈夫だよ」
「ほら挨拶だよ!」

などと言っても
刺激を過剰に受け取ることは
なくならないので
不安を止められません。

ママが先に
「今、注目すべきは“できないこと”ではなくて、“できていること”
に集中して声をかけるように
なったんです。


たとえば、
・「座ってね」ではなく
 「座ってるね」

・「歩いて!」ではなく
「一緒に手を繋いで歩けて嬉しい」

というふうに、
“できている”今の行動を
具体的に言葉にして伝えることで、Wちゃん自身も

「私は今、これができているんだ」と安心できるように
なっていきました。

この「安心」に
フォーカスした関わりが、

Wちゃんの脳に
“雑音を無視していいんだ”
という経験を積み重ねて
いったのです。

先に不安を無視できたのは、ママ
安心を与える声かけを、
ママが選べた

だから、Wちゃんの行動が
変わったのです。


「言葉にして伝えてるのに
 伝わらない」

「褒めても全然変わらない」

そう感じているママへ。
お子さんが変わらないのは、
“言い方”や“伝え方”の問題じゃないかもしれません。

行動が変わらない本当の理由は、
脳の使い方にあります。

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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