- バックナンバー

「パパもご褒美を上手に使ってくれるようになりました!」

配信時刻:2025-06-19 21:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

ーーーーーーーーーーーー
パパもご褒美を上手に使って
くれるようになりました!
ーーーーーーーーーーーー

こんばんは!

◯◯◯さんは、
「パパの叱り方がきつくて気になる」
そんな悩みを感じたことは
ありませんか?


たとえば、

✔︎自分もイライラして
 きつく言ってしまう…

✔︎だけども、パパはさらに強めに叱る…

✔︎子どもが萎縮して、
 顔色をうかがうように…

そんな場面に、
心がギュッと苦しくなるママも
多いです。



実際に我が家も
朝食の場面で息子の隣の席のパパが
「ひじっ!」
「お茶碗持って!」
「もたれかからない!」
「こぼさない!ちゃんと見て!」

と監査官のように
秒単位・分単位でチェックチェック…


息子はしょんぼり。。。
私も前までは
「朝からやめなよ!言い過ぎだよ!
 まだできないんだから
 仕方ないじゃん!
 自信無くしたら意味ないよ!」


と自分を棚に上げての
知識押し付け女の爆誕でした。。。



「パパもご褒美を上手に使ってくれるようになったんです!」
と笑顔で教えてくれたのは、
年中さんの男の子のママ Mさん。


Mさんは
“クセにならない”
正しいご褒美の使い方
を学び、
なかなかお風呂に入りたがらない
息子くんに


「お風呂に入ったらゼリーあるよ」
「お風呂出たらゼリーが待ってるよ」

とご褒美を効果的に
使ってみたんです。


すると…

・息子くんはスムーズにお風呂へ
・出たあともニコニコ
・何度もお風呂入るよ!
 着替えるよ!
と叱ることがぐーんと減って、
ママ自身もイライラを
手放せるように!



さらに素敵なのはここから!

その様子を見ていたパパが、
自然に協力してくれるように
なったんです。


実は、パパが講座を受けたわけでは
ありません。

このママがしたことは、
「見せて」
「伝えて」
「強要しない」
この3つだけ。



ポイント1:まずは“見せる”

ママがニコッとして
いい感じに褒めて
いい感じに指示して
子どもと楽しそうにやっている姿を
“見せる”こと。


「あれ?最近、家の中がなんか
穏やかだな…」
「ママと子ども、すごくいい感じだ」
と思ってもらえるのが第一歩です。


ポイント2:“説得”しない

「こうしてよ!」
「これが正しいんだよ!」
と説得しようとすると、
相手はつい防衛モードになります。


だからこそ、「感じてもらう」方が
早いんです。




ママが変われば、
パパも自然と応援者
なっていきます。


「子育てがんばってるな」
「一緒にやったら、
 喜んでくれるかな?」
「オレも手伝おうかな・・・」って^^


そんな体験談を、
今朝のインスタライブでも
お話ししました^^

こちらから見れます▼
https://www.instagram.com/reel/DLDxgw-Tg34/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


今日のメルマガはここまで!

◯◯◯さんも、
“見せるだけでパパも変わる”未来、
想像してみてくださいね^^

====================

今日のメールマガジンは
いかがでしたでしょうか?

ご感想をこのメールに返信で
いただけましたら嬉しいです!
とても励みになります♬

また質問なども受けつけております
お気軽にこちらのメールご返信くださいませ!

====================

過去のメールマガジンは
▼こちらからお読みいただけます▼
 
 
メールマガジン解除
▼こちらからお願いします▼
https://www.agentmail.jp/form/delete/10817/


メールアドレスの変更
▼こちらからお願いします▼
 
 
 
****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
AD3A0D54-5AA4-4417-8583-58301B0FBAF2.png
 
お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
ADA238A5-F8D5-40FF-BA05-DFCCADFB6164.jpeg
 
うめのリアルな子育てライフの
実況中継はこちら。
 
友達申請・メッセージ大歓迎です^^
 
Facebook
 
 
-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:

発達科学コミュニケーション
トレーナー
うめちゃん先生

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {56}