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夫婦喧嘩は不注意を悪化させます

配信時刻:2025-02-13 07:30:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

ーーーーーーーーーーーー
夫婦喧嘩は不注意を悪化させます
ーーーーーーーーーーーー
 
おはようございます!!
 
 
夫婦喧嘩◯◯◯さんは
ありますか?

第一生命経済研究所の調査によると
夫婦の半数以上
夫婦喧嘩をしているそうです。
 
 
福井大学とハーバード大学が
共同で行った
マルトリートメント(虐待だけでなく発達を阻害する全ての不適切なこと)
脳に与える影響
調べる研究があります。
 
 
夫婦喧嘩の種類として
①身体的に手が出るなど
②言葉での言い合いなど
 
 
どっちが子どもの脳への影響が
高いと思いますか?
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結果はどちらも脳の一部が萎縮していましたが

結論は

言葉やコミュニケーションは
脳をいい方向にも
悪い方向にも
伸ばす強力な刺激


なんです。


実際のデータとして

手や足が出るなどの暴力的な場面を
見た子は
萎縮率が3.2%
 
 
 
言葉の暴力とも言える言い合い
を見聞きした子は
萎縮率19.8%と6倍!
 


コミュニケーションが
脳に与える刺激
として強い

ということが言えます。


では、なぜ不注意に
関係するのかというと
どこの脳の一部が萎縮したかというと
「視覚野」です。
 
 
不注意キッズは
 
目に入るものに気が散って
耳がお休みすることが多いほど

見て情報を脳に入れようと
視覚優位に脳がせっせか
働いているんです。
 
 
けれども、
その脳を発達させている
情報の入り口である
視覚野が萎縮すると
どうなるか。
 
 
「じっっっっと
注意深く物事を見る・聞く」
が苦手になります。
 


パパやママが
イライラした声
怒って眉間に皺がよっている表情
相手を待たない被せた話し方
乱暴な言葉


そういう状況を見ているので


怖い記憶が蘇ってきてしまい
落ち着きなく喋ったり
立ち歩いたり
何かに取り組み出したり
自分の好きなことに
固執したりします。
両親の愛情への不安が出てきて、
問題行動をとってみたり
 
 
実際に我が家も
子どもの前で強い口調で
何度か言い合いに・・・。


それだけでなく、
私自身が
子どもへイライラした
トゲトゲしい声で接したり
笑顔で着替えの指示を出したり


子どもに本当に申し訳ないほど
怖い思いをさせてしまったな
と思います。
 
 
私の言葉遣いや
感情的なコミュニケーションで
息子は癇癪もひどくなったり
「そうじゃない!」
と反発もしたり。
 
 

だから、私は
家の中のコミュニケーションを
まず私から変えることにしました!


どうせ言葉を発するなら
脳にいい刺激を与えたい。
自分の言葉やコミュニケーションで
子どもの脳を伸ばしたい!


そう思ったんです^^


 
今日はここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
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最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
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