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結局集中力が9割!集団生活うまくいくいかないの違い

配信時刻:2024-12-10 07:30:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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結局集中力が9割!集団生活うまくいくいかないの違い
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おはようございます!


今日の結論は
「学校で必要な集中力No. 1は聞く」


「集中しなさい!」
では、集中できないのは
◯◯◯さんも
普段の子育てにおいて重々承知のことと思います。


なのに、好きなことには
声をかけても気づかない
または空返事になるぐらい
集中している・・・


どうして
集中でいる時とできない時があるのか。
また
先生の話を前を向いているから集中できているとは限りませんし
何かに没頭できているからといって
集中できているとは限りません。


集中力を生み出すのは


集中力は実は8つあるんです!



そのうち
小学校に上がるまでに身につけたい集中力
小学校に上がってからも必要な集中力


そのNo. 1は聞く集中力


聞くために必要な集中力とは
雑音を無視する力なんです!


聞く集中力=雑音を無視する力があると

音や言葉が情報として脳にインプットされ

何をいっているのか聞き取れ
聞き間違いも
聞き漏らしもない

話の内容が頭に残る
聞いても忘れない
話の内容が理解できる

情報を理解して
授業を聞いて理解できる
一斉指示を聞いて集団行動がスムーズ



この力が弱いと逆のことが起こるわけです。
小学校に入ってから
一斉指示が聞けないだけでなく
音読が苦手などにも繋がります。



◯◯◯さんは
聞く力って急ぐ必要ないんでしょ?
確かに気が散りやすいけど、男の子だし?
小学校上がって2年生ぐらいになれば落ち着くよね?
 
 
って思っていますか?
 
 
その考えはあまりおすすめしません。


なぜなら、
3学期に入って年長さんは
入学準備に向けて
グッズの用意や体験入学
卒園式に向けての練習で
聞く力を育てる間もなく
一斉指示が必要な場面に何度も直面します。



小学生は、もう1・2学期の復習・総まとめになり
次年度に向けての準備となっている。
聞き逃した苦手に向き合うことになるんです。
なので、宿題を避けたりなどして
冬休みの宿題にも取り組みにくくなる。


そして
大人の発達障害として発見されるケースが多い!
実際に成人の4〜5%が
「不注意・注意欠如」があると言われています。
 

幼児期・小学校も同等の割合の子がいます。
これは、大人になって発症しているわけでなく
幼児期から持っていて目立つ形になったんです。
 
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私は看護学校で教員をしているときに
必ず3〜5%そういう子がいるのを知っています。


それは、学校では雑音を無視する力は育たないから!



私はブラックな教員だったので
一斉指示が聞けない大人しい子たちを
怠けている
やる気がない



そんな風に思って
ちゃんと聞こう!と何度も注意したり
記録の書き方や発表を事細かく指示したり
もっとこうしたらいい!と求めていないアドバイスをしたり
頑張ろう!と何度も伝えて


過干渉・逆効果


ですから、今育ててあげる必要があるんです^^



今夜雑音を無視する力のセミナーの詳細について
ご連絡しますね!


今日ははここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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