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不注意キッズが幸せを感じる決め手は見る集中力!

配信時刻:2024-12-04 05:50:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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不注意キッズが幸せを感じる決め手は見る集中力!
ーーーーーーーーーーーー
 
おはようございます!
 

今日の結論は
「幸福感を生み出すのは見る集中力」


昨日は、見る集中力が弱いことで
幸せに浸ることがなかなかできない
=自己肯定感が低くなる

という脳の特徴をお伝えしました!


今日の内容はママ自身の幸福感にも
直結しますよ^^



人間の脳の奥の深いところには
「扁桃体」
という感情を生み出す部位があります。


この扁桃体の周りには、
見た情報に強く反応する細胞が
多くあると言われています。
(聞く、味わう、嗅ぐなどの情報
 をキャッチする細胞もです)



見る

感情を作る扁桃体を刺激

喜び、悲しみ、怒り、幸福感
などさまざまな感情が生まれる
ということ。


つまり
見る集中力が弱い

感情が乏しい=幸福感が低い

子どもは感情豊かに気持ちを話しますか?
嬉しい
楽しい
ワクワクした!
楽しかったことは言えるけれど

寂しい
悔しい
悲しい
「わかんなーい」
「忘れたー」
ネガティブな感情は言えない
(これは、言いたくないもあるし
気づいていなくて言えないも大いにある)



看護学生の指導をしていても
そう思います。

患者さんとのコミュニケーションで
どんなことを聞いて、どんなケアを考えているのか
聞いていくと・・・
学生「不安だって言ってました。
 だから、もっと傾聴します!」

うめ
「その時はどんな表情や仕草だったかな?
 もしかしたら、聞いてほしくない不安もあるよね。
 例えば、深刻な不安で言いたくない
 口に出すのが怖いって思ってたら
 言葉のキレが悪かったり、窓を見たり
 目線が楽しい会話の時と違って合わなかったり。
 話すことに緊張していたら瞬きが多くなるけど
 どうだった?」

学生「そこまで見ていませんでした」

というように、
言葉以外の情報に目をやることが苦手な
女性の看護学生は年々多くなってます。
その見る力が弱い子たちは
決まって自信がなくてと涙し
放課後に面談がお決まりでした。


トレーナーのお仕事に出会う前までは
「性格」だと思っていたので
寄り添ったり
励ましたり
しても改善はなし。


けれども、みる力をつけた
看護学校の卒業生から
先日こんな嬉しい報告が^^


この子が患者さんに親身になれたのは
どうしてだと思いますか?


見る集中力が育ったからです!


無駄だと思って見ていないから、何も生まれない。
けれども
無駄だと思っていたものを見たからこそ
無駄はなかったと気づけたんです^^


患者さんの髪の毛の状態や髪型を見ていなければ
三つ編みをしようという感情は生まれません。


もっと表情を見ようとするから
しゃがんで目線を合わせる行動が生まれる。


ご家族の表情や行動を見たからこそ
心配なのかな
大切にされているな
もっと本人の現状知りたいって思っているかな?
という感情が動いて、
もっと話を聞いてみようと行動する。


彼女はみる力をつけて
看護という新しい面白さや
好きという幸せを手にできたんです^^



看護師1年目で、こんなふうに成長してくれる
本当に嬉しくて感動で涙が出ました^^


今夜から12月のセミナーの募集を開始しますので
お見逃しなく〜^^

今日ははここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
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自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
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そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
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