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うめのマル秘実録!不安を確実に「できる」にしていった方法

配信時刻:2024-10-12 05:50:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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実録!不安を確実に「できる」にしていった方法
ーーーーーーーーーーーー
 
おはようございます!
 
 
今日の結論は
「記録は自分を助けてくれます」


昨日は、本当に大丈夫なの?と不安になったら
誤算している脳に騙されないようにしましょう!
という内容でした。


今日は、じゃあどうするの??
という解決策のお話です。



「記録」をしてみましょう。


実際にこれは、私が講座を始めて10日たった時の記録。

10日間無反応の時は
実に半分以上!笑


だけれど、行動の切り替えは早くなり
行きしぶりは3日で良くなったと
嬉しそうに書いてあって
その時の感情が蘇ります。


それは、記憶しているのもありますが
記録しているから明確に思い出せるんです。


そして、看護師で
記録することの大切さを知って教えていながらも
やっていなかった。


看護師で観察することの
大切さを知り実践しているのにもかかわらず
息子にはできていなかった。



お子さんがどんな時に
どんな声かけをして
どんな反応がありましたか?



このことを記録すると
実にそれを認めざるおえなくて…
正直凹みましたし
落ち込みました。


けれども、やっぱり基礎は
何度も何度も学んで
繰り返し実践することで
定着するんだ。


子育ての科学も看護も共通すると
自分の知見が広がって
ワクワクしたのも覚えています^^



スマホなどのメモ機能を私も使っていますが
記録をとる媒体も大切。
東京大学とNTT共同の研究で
紙の手帳、手帳と同じ大きさのタブレット
スマートフォンでそれぞれ具体的な予定をメモしてもらい
その1時間後に想起課題(答えを思い出して解ける問題)を出して、
解答を書いている時の脳の動きをfMRI(核磁気共鳴画像法)で測定するというもの。


書き込まれた答えの正答率は3つのグループで大差がなかったものの、
手帳を使ったグループは他の2グループより短時間で解答したうえ、
一定の直接的な設問では
手帳のグループがタブレットのグループよりよい成績を出しました。
という研究結果があります。



けれども
記録をとらないと
自分の記憶が頼り。


24時間で74%も忘れてしまう
記憶という曖昧なものを
期待しすぎて動くから
「変わってないんじゃないか?」
という感覚的な思考に左右されてしまうんです。



実際に変わっているかいないか
証明できる記録があれば
記録できた自分に自信が持てますし
それを持って、相談すると
明快な答えが返ってきます^^


実際にあの記録にかけた時間は10分程度。
今の困りごとを解決したいと思えば
10分創ることができないでしょうかね?
ダラダラと目的なく
スマホをみている時間は
案外長いですよ^^;


だけれど子どもたちは??
ということを思われた方もいるかもしれません。


不注意キッズが困りごと
「忘れっぽい」
について明日から数日お伝えしていこうと思います^^

 
今日ははここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
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そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
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