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聞けない不注意キッズを動かすには、迷わせない指示が命!

配信時刻:2024-03-17 12:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

ーーーーーーーーーーーー
聞けない不注意キッズは、決める力を育ててあげると自立します!
ーーーーーーーーーーーー
 
こんばんは!
 
前回は「聞けない不注意キッズは、決める力を育ててあげると自立します!」
という内容でした^^
 
これまでのメルマガはこちらから▼
 
 

さて今日は

「聞けない不注意キッズを動かすには、迷わせない指示が命!」

についてお伝えしていきます^^

 
不注意キッズのママが対応に困るのは
対応を決められないから。

 
対応に迷う時に4つの視点から整理するといいというのを
ご紹介したいと思います^^
 長くなるので、今回は2つの目を述べていきますね!
次回に後半をお伝えしますね!
 
 
決めることを迷う4種類
①やるべきことがわかっているけど決断できない

②どの選択肢がいちばんいいかを決断できない

③予測できないことだから決断できない

④答えがないから決断できない
 
 
 
一つずつ不注意キッズの場面に合わせて、
対応も解説していきますね^^
 
②どの選択肢がいちばんいいかを決断できない
 
実はこの複数の中から選べないってことは
日常で一番多い決断力が必要な種類です。
 
 
子育ての支援や情報が溢れる社会だからこそ
悩まれるのもこの種類です。
 
とは言っても、子どもたちにとって
選択肢はそんなにないのでは?
決断する場面ではないのでは?
と思われるかもしれませんね。
 
「片付け」を例にとって考えてみると
不注意キッズの特徴として
・ 何から始めていいのか決められない。
 「片付けしなさ〜い」だと注意を向ける先がたくさんあって
 結局何をしていいのかわからなくなります。
 
やっているうちに違う遊びをしたくなり、注意が逸れて
 結局何がゴールかわからなくなり投げ出す形になる。
 
・自分の行動を自覚していない。
 不注意なのど注意・注目を向けている先が細切れです。
 ですから、どうやってそれができるようになったのか覚えていない
 ことも多いです。
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ですから、
 専門家が専門知識で解決しなければならないところですので
 自己流にあーだ、こーだ考えていると
 沼にハマります(笑)
 
 
実は、決断して自立を促せることは
ママにできることもあります^^
 
 
まずはママがその姿勢を見せる!
と決断できたママをご紹介しますね^^
〜〜〜〜
4歳年少の男の子ママ Sさん
 
今朝6時からレクチャー3回目でした。
Sさんは昨年の12月に転職し、2月に部署も変わり
毎日仕事のことを覚えるのも大変。
朝も8:15〜お仕事。
おじいちゃんとお子さんとの3人暮らし。
 
 
幼稚園は割と少人数で先生の目が届きやすいんです。
グレーゾーンを3ヶ月で卒業させてあげられるなら
本人が楽になる!
早いなら早い方がいいと思っていた。
自分のことは自分でなんとかできるけど
子どものことは教えてもらわないとと思ったんです。
自分が脳科学を勉強すれば、職場の人にも誰にでも
人間関係が良好になることにつながると思ったからです。
 
 
実際に人を理解する幅が広がって
イライラも減りました。
 
何より1ヶ月で癇癪が本当になくなった!
困ってることがもうないんです^^
〜〜〜〜
 
今日のレクチャーは「困りごとへの適切な距離感の取り方」
の内容だったのですが
困ったことがないから、
どうやって自立を促すかに重点を置いてお話ししました^^
 
 
 
 単純に先日のメルマガの内容通り
「できる・できない」で判断できること
 にスモールステップにして考えることをします。
 
 
「まず積み木3つカゴに入れよっか^^」
 そっか3つやろう!と決めれたね!やれたね!と
 小さな決断と行動を積み重ねることを学習させましょう!
 
 
では、今日はここまで!
 

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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