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聞けないキッズにまさかたくさん習い事させていませんよね?

配信時刻:2024-01-28 12:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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聞けないキッズにまさかたくさん習い事させていませんよね?
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こんにちは!
 
前回は「不安の見積の誤算」というお話でした^^
 
 
皆さんお子さんにどれぐらい習い事させていますか?
ピアノに
進研ゼミに
こどもちゃれんじに
体操教室
ダンス
トランポリン
水泳

子どもの可能性を引き出したい!
子どもの得意を伸ばしたい!
子どもの自己肯定感を伸ばしたい!
 
そう思われてあれこれ取り組んでおられる方もいらっしゃるかもしれません。
その考えは悪いことではありません。
愛情ゆえの行動ですから素敵です。
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けれどもけれども
注意してほしいことがひとーーーつ。


お子さんぼーーーっとする時間取れていますか?
ぼーーーっとyoutube見たり
ぼーーーっと絵本読んだり
まさかやることづくめにしてないですよね?
 
 
聞けないキッズは
集団活動ではかなりの脳への負荷があるんです。

聞けないことで注意されて
「僕っていつも注意されてる…
頑張らなきゃ!」
と注意の神経を子どもなりに張り巡らしているんです。
 

注意を向け続けるということは
情報を多くキャッチするということに注力しているんです。
そして、そのたくさんの情報を処理するという
大仕事をしていると思ってください。
 
 
しかも、その苦手な注意を向け続ける大仕事ということに
どうやったらいいのかわからず
自分で試行錯誤して
1人で頑張っているんです。
 
 
ママも考えてみてください。
苦手な掃除
苦手な事務作業
苦手な裁縫
(あっこれ私です笑)
それを半日強いられてみてください。
誰からも教わらずにやりなさい!と言われてみて。
どんな気持ちですか?
 
 
 
子どもたちはそんな感情で疲弊しています。
そこで習い事や家での学習
息が詰まりませんか?
脳もインプットが多く、アウトプットをする余力がなく
脳が発達しにくい状態です。
 
 
 
お子さんが楽しんでワクワクしてやれているならいいんです。
けれども、そんな自信がない状態で
苦手に向き合わされ続けたら
脳が発達しないため、心も折れます。


ですから、脳に余白を作ってあげてほしいんです。
ママも無心になりたい時あるでしょう?
子どもも一緒です。
いつも頑張ってくれた脳へのご褒美として
ぜひ親子でぼーーーっとする時間を作ってほしいと思います。
そうすることで、脳が発達しやすくなりますよ^^
 
 
私は、息子の隣でぼーーーっと
大好きな漫画を読んで過ごすことも多いです^^
そして、息子とぼーーーっとした時間の楽しさを
会話して共有しています♪
子どもの新たな一面を知れますし、お互いを尊重し合えている
この時間は私の至福のひとときです♪
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(これはキャンプで2人でぼーっと海を眺めて
カブトムシいないかなー?とぼやいている時)
 
次回から、私の専門分野
「不注意」について、少しずつお伝えしていこうと思います。
そして、生徒さんの不注意改善した事例もお伝えしていきますね^^
 
今日ははここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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