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伝え方の練習より、脳を育てたら3週間で怒り・癇癪が8割減った!

配信時刻:2023-10-24 20:30:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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伝え方の練習より、脳を育てたら3週間で怒り・癇癪が8割減った!

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こんばんは!
 
 
保育園の先生の言うことに反発せずに、指示を聞いて行動できる。
けれども
お家では思い通りにならないと怒りだす!
 
 
 
家でだけ
荒れる
癇癪
 
 
 
私は、癇癪を治めたくて一般的なことを
まず調べました。
 
ほとんどがこの内容でした▼
・見通しを立てる
・気持ちを伝えるツールを使う(絵カードとか)
・気持ちの切り替え方法を決めておく
・言葉で伝える練習をする
 
実際に療育でも練習している内容でもあると思います。
療育に通われている方は、聞いたことあるのではないでしょうか。
 
 
実際に私も子どもに
「怒りたくなる前に、何が悲しいよ。辛いよって伝えてね。」
と教えて、
いう練習もしました。
 
 
怒った時に
「悲しいんだね。辛いんだね。」
と共感して伝える練習にしようとすると
 
 
練習は一斎無駄。
「やだって!違うって!」と怒る。
 
 
 
なんでだろうとまたもや迷宮入り。
 
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小学校に上がるまでに、本当に良くなるのかな?
という不安やモヤモヤがずっとありました。
 
 
 
なぜなら
聞く脳が育っていないから!
 
 
脳機能イメージングを使った研究によると、
言語情報が脳内に入ってくると、
扁桃体(感情の脳のエリアの名前です)の興奮が抑制され、
 
それに伴い
ネガティブな感情や怒りは収まり、
気分も改善され、決断能力が高まる事
が観察されています
 
 
 
言語情報を入れるのは「見る・聞く」のどちらかです。
けれども、読み書きができるには
「聞く力」が土台にあるからこそです。
※このことは、また就学準備としてメルマガでお伝えしますね。
 
 
聞く力が弱いと、怒り・癇癪などが起こりやすいのです。 
 
 
 
小1プロブレムについて文科省は
 
スクリーンショット 2023-09-14 11.25.40.png
 
児童に自分をコントロールする力が身についていない
児童の自己中心的傾向が強い
 
 
って言ってるんです。
 
 
つまり感情コントロール力がついていないということです。
 
ですから就学前準備として、感情コントロールは必須です。
 
 
 
けれども一般的に
就学前に準備したほうがいいこととして
小学館集英社 プロダクション(小学生向けの書籍の大手)
によると
 
・読書
・鉛筆の持ち方
・言葉・文字を習得
・数を理解
・社会への興味・関心
・生活習慣の見直し、あいさつ、人の話が聞ける、生活リズム、時間内にご飯が食べられる、身辺自立
・通学路チェック
・通信教育、ドリル
 
ということがあげられていました。
 
 
お気づきですか?
 
 
子どもの感情コントロールは準備に入っていないのです。
 
 
初めての「学習」の環境へと変わっていく。
先生の配慮も少なくなる。
 
 
その前に聞く力をつけて脳を伸ばして
親子で安心して就学前を迎えたいですね^^
 
 
 
明日は、いち早く取り組まれ8割癇癪が減少した親子のストーリーをご紹介しますね!
 
 
では!
 
 
 

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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