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ひらがな書く練習は今すぐしなくていい!聞けない子に逆効果!?

配信時刻:2023-09-23 06:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

おはようございます^^

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ひらがな書く練習は今すぐしなくていい!
聞けない子に逆効果!?

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聞けないキッズの幼児、低学年のママ
幼児英語教室やタブレット教育
ひらがなやカタカナ、数字のドリル
始めていますでしょうか?
 
 
 
そればかり熱心にやらせることは
逆効果です!
 
 
 
その理由は
アンバランスな脳に育つから!
 
 
 
脳の生理的な発達は
後ろから前、右から左
なんですね。
 
 
 
後側は、情報を取り込むインプットのエリア
前側は、情報を発信するアウトプットのエリア
 
 
右は、言葉以外の情報、非言語的情報を処理します。
左は、言葉の情報を処理します。
 
 
 
いうこと聞かないキッズは
口達者だと、左と前側の脳の発達が早く、その逆が遅いのです。
そのアンバランス加減もあり、
聞こえていない、聞き入れないという困りごとに
本人たちも、実は生きづらさを抱えています
癇癪や怒りのような状態は、そのSOSなんです。
 
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決して、言語的な教育を取り入れるのが悪いわけではありません。
けれども、急がずに脳の発達の旬に沿った方が
発達の凸凹の差が小さくなり、
本人の得意なところが伸びていくんです!
 
 
 
そのため、
聞く・見るを広く多く使うような
声かけや関わりが大切です。
 
 
 
幼稚園や保育園じゃ足りないの?
と疑問があるかもしれませんね。
 
 
 
保育指針や小学校の学習指導要領を見ても
幼児から小学校の境界線では、
「聞く」面で結構な段差があると思います。
 
 
 
聞けないキッズは
外では神経を尖らせてある程度はできちゃうので
聞けないことが見過ごされがちです。
 
 
 
実際に個別相談やダイレクトメッセージで
小学校低学年のママから、
 
「参観日に行ってびっくり!うちの子だけ全然集中して聞いてなかった」
「先生から聞いてなくて困っていると言われ、本人も自信を失っている」
 
という内容のご相談があります。
 
 
 
 
保育園や幼稚園も集団教育なので
個別に対応は限界があります。
 
 
 
 
じゃあどうしたらいいのか?
子どもの聞く耳を開かせる
接し方に変えていくことです^^
 
 
 
実際に4歳の男の子の生徒さんは
 
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様子見でいいですよって言われていたし、
半信半疑だったけれど
こんな小さな関わりの積み重ねなのに
「ほんとだ!ちゃんと聞いてくれる!」
と思う変化ばかりです!
 
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という嬉しい報告を
レクチャーで聞くのが
私の至福の時です^^
 
 
 
「幼児だから年齢が上がれば
心配なくなることも多いので
様子を見ましょう。」
 
 
 
その言葉に安心と影を残しながら過ごすより
 
もっと確実に
 
 
「聞いて理解して行動できる」
 
 
この安心感につきませんか。
 
 
 
先を案じるより
今この時間を親子でどう過ごしたいか
かなと思います。
 
 
 
ご心配がある方はご相談くださいね^^

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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