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3歳男の子ママの変改成長ストーリーを公開!

配信時刻:2023-07-26 20:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

こんばんわ^^

 

今日から
朝は「発達に関する知識」

夜は「発達科学コミュニケーションでの変化」

についてお伝えしていきたいと思います^^
頑張ります!!

 

今日から朝は5話連続で

子育ての軸

についてお話ししていきたいと思います

 

夜は、子育てに悩んでいたお母さんの変化成長ストーリー

名付けて「トレジャーストーリー」

トレジャー=お宝

人の変化成長って素晴らしい!

◯◯◯さんはこんなふうに思われたことはありませんか?

・3ヶ月でお悩みがなくなるって嘘くさい

・その人だからできたんじゃない?

・商売文句でしょ?

こんなふうに思っていたのは他でもない私ですが(笑)

 

 

そして、皆さんこんなことも知りたいと思われているはず。

どうやってそうなったの?

最初からうまくいったの?

どれぐらいでそう変われたの?

 

なので、生徒さんや私の変化成長ストーリー

受講1〜4回の変化、1〜3ヶ月の変化などをお伝えしていきたいと思います。

何か変化が怖い方の参考になればと思います^^

 

では今夜は、記念すべき第1回目なので

私の変化成長ストーリーを明日と2夜に分けてお伝えしますね。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<3歳 男の子ママのトレジャーストーリー>

これはなんか違うと確信を持ち始めたのが、託児所に通っていた頃の3歳頃。
私は残業になることも多くお迎えが18時になることも多くありました。
必死に仕事を終わらせて迎えにいくのですが、私はいつもお迎えが憂鬱でした。
 
その理由として、突如おこる癇癪!
その一つとして「せんべいの開け方が違う!やり直せ!」と泣き怒り、
煎餅を投げつけてくることもありましたし、
車の中で泣いておもらしするという地獄絵図もありました(泣)
 
 
 
疲弊して迎えに行っているのに、イライラしたくない、叱りつけたくない。
どうしてその小さなことで感情が爆発してしまうのか
子どもを理解したいと思い、看護師のため「看護過程」という
対象理解に用いるツールを活用しました。
けれども思いつく理由は、疲労・空腹・眠気という生理的欲求が不足していること
以外考えつくことができませんでした。
 
また、カリスマ保育士と呼ばれる有名な先生のYoutubeや本を読み漁りました。
「嫌だったね」と共感的に関わってもさっぱりうまくいかず
八方塞がりで、夜な夜な検索しますが
「こだわり 癇癪」と検索すると
「発達障害」が合わせて出てくることに、不安が押し寄せる日々でした。
 
 
 
その半年後に発達科学コミュニケーションと出会い、
自分のコミュニケーションが子どもの脳を全く伸ばせない
「負のスパイラル」となっていることが、目から鱗でした。
 
そこから、受講し学習していき
最初に「ABC分析」という行動科学に基づいた
子どもの行動の理由を分析する方法を知り、
また脳の特性を知ることで
なぜせんべいの開け方ひとつで癇癪が起きていたのか理解することができました。
 
 
 
まず負のスパイラルを分析してみることから始めました。
 
Bである子どもの行動は
「せんべいの袋の開け方が違うと怒る。やり直せ!と暴言」
この行動の理由は、自分の要求を通したいこととママの注目を浴びたい2つでした。
 
 
Aは子どもの行動の起きる前の環境や状況の事実
生理的欲求の不足の状況として、15時のおやつから何も食べていない(空腹)
2時間のお昼寝以降から活発に活動していること(疲労)
ママがせんべいの袋を上下に逆に開ける
 
脳の特性として、マイルールに固執するという感情の脳の発達が未熟さ
せんべいの上下の上から開けるというマイルールがある。
 
 
C子どもが行動した結果(ママや周りの関わりや反応)
「嫌だったねー」と共感しながら、収まらない癇癪に
新しいせんべいをあげたり買いに行ったりしてしまっていました。
それでも治らない時は「どっちだっていいでしょ!」
とため息をついたり叱ったりしていたのです
 
 
これは、子どもの好ましくない要求や注目を増やす関わり。
つまり、子どもにとってご褒美になっているのです。
 
もっと癇癪したら構ってもらえる〜
どうぞ癇癪しなさ〜い
 
 
と言わんばかりの関わりになってしまっていたのです。
子どもにとって、要求や注目の誤学習になってしまっていました。
 
 
 
明日は、この癇癪をどのように解決したのお伝えしますね^^

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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