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七夕の夜に”いい子症候群”のお子さんに届け!脱・完璧主義!

配信時刻:2025-07-07 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!

 

お子さんにこんな特徴は
見られませんか?

・いつもきょうだいに
譲ってくれる

・わがままを言わない
  or 甘え方が下手

・親に遠慮する

・疲れている時、
つい当たっても
子どもが受け流してくれる

・手がかからない

 

どれか2つ以上
当てはまる場合は、

 

◯◯◯さんのお子さんは、
”いい子症候群”
かもしれません。

 

実は!大人まで吃音を
持ち越す子の中に
一定数いるのが、


この”いい子症候群”
お子さんです。

 

”いい子症候群”とは、
パパやママなど他人に
”いい子”と認められたくて
頑張り過ぎてしまう子です。


よかれと思ってしているので、
自分で無理をしている意識がなく、


脳に負担をかけて
どんどん吃音を悪化させて
いきます。

 

難しいのは、
本人に自覚がないことと、


親からしても
うまく子育てできていると
誤解しやすいので、


吃音を悪化させている原因だなんて
気づかないことです。


実は、”いい子症候群”は
もともとの脳の特性も
関与していますが、


周囲の人の声かけが態度が
大きく影響します。


これも無意識に行っていることだから
気づくのがほぼ不可能!


明日、具体的に
どんな言動が
”いい子症候群”を
強化していくのかお話しますね!

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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