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吃音×発達凸凹キッズに同情はいらない!人生を楽しむリーダーに育てるPlay Talk Lab

配信時刻:2025-02-05 07:30:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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おはようござます!

我が子がどもり始めた時や、
他の子とちょっと違うな、
と発達障害グレーゾーンを
疑った時、


「普通に」どもらず話してほしい
「普通に」他の子と
 同じように育ってほしい


と願ったことは
ありませんか?


私は、お恥ずかしながら
何度もあります。


なぜ?私の子なの?
何が?いけなかったの?
妊娠中の食事?
私の家系?
夫の家系?


考えても意味がないのに
原因探しをしたり、
心がすさんでいくことも
経験しました。


言語聴覚士として
障害がある方のために
仕事をしてきたのに、


いざ、
我が子がそうである
となったら、
びっくりするぐらい
受け止めきれない自分
いました。


娘が、
エレベーターの中や
電車の中など
逃げ場のない空間で、


手をブンブン振りながら
顔を引きつらせて
どもって話すと、
周囲の人が珍しそうに、
あるいは驚いて注目します。



そんな時、
「今は黙って〜」と、
どもる娘を隠したくなる感情が、
自分のことながら許せなくて、
夜、娘の寝顔を見ながら
何度も涙しました。


なんでそんな感情に
なるのだろう?
と何度も考えました。


誰も娘の吃音を
からかってきた訳ではないし、
娘も、当時は、
気にしている様子は
なかったのに、


私の感情だけが暴走
している状態でした。


「人前でどもらないでほしい」
という感情がおそらく
私は人一倍強かったと
思います。


他人の目がどうしても
気になっていたからです。


では、いったい
どう見られていると
感じていたかというと、


「かわいそうに」と
同情した目でみられている
思っていました。


誰かの役に立ちたい!
と思ってなった
言語聴覚士です。


自分こそ、
障害のある人の境遇に同情し、
仕事をしてきたのに、
なんて矛盾しているんだ!


と自分に対して怒りを
感じるようになりました。


ただ、
それも脳の発達のメカニズムについて、
学ぶようになってから
ガラッと変わっていきました。


私は、今でも
どもることや
発達障害グレーゾーンについて
「かわいそうに」
と同情されることが
好きではありません!


本当にやめてほしい、
と思っています。


なぜなら、
彼らはかわいそうじゃないし、
同情されることなど
何もないと今では堂々と
言い切れるからです。


脳ってとっても
奥が深いんです。


表面的に見えている
子どもの行動って
脳の機能のほんの一部
なんです。


人には、
一人一人個性豊かな
脳の特性があって、


脳の発達が未熟な時期に
悪目立ちしてくる
吃音や発達障害グレーゾーンの
困りごとに目を奪われ、


我が子の本来の良さに
気づかないで、


ミスコミュニケーションを
重ねてしまうこと、


それこそが
吃音×発達凸凹キッズを
育てる親子の同情すべき
問題なんだ!
という答えに行き着きました。


だから、もう私は
ことばの練習はしません。


吃音に対して、
表面的に対処しようとしても、
本当の問題は解決しないからです。


吃音×発達凸凹キッズを
育てるお母さんが、


我が子の脳の強みに気づいて、
肯定的なコミュニケーションで
親子で安心できる環境を
おうちに整え、



脳を発達させて
吃音も発達凸凹の困りごとも
落ち着かせる力をつけてもらうこと!


それこそが私のミッションだと思って
オンラインの先生をしています。


私一人が叫んでいても
世間の目はまだまだ
吃音や発達凸凹を
不思議なものや特別なものを
みるような扱いが変わりません。


私は、
その常識も変えていきたい!



吃音も発達凸凹も、
脳が悪い方向に発達すると
その悩みや問題が
大人まで持ち越しますが、


良い方向に発達すれば、
どちらも落ち着き、
本来の強みが生かされ、
個性豊かな面白い子に
成長していくんです。


悪い方向に育ってしまうのは
育った環境の影響が大きいので、
今、表面的に目立っている問題に
とらわれずに、


我が子の強みを伸ばす
子育てにシフトする
お母さん達を増やしていきたい!


そのために、
私の想いに共感する
お母さん達と一緒に、


ことばの練習をせずに
おうちで吃音をよくする
Play Talk Labの先生を、
増やしていきたいのです!



吃音も発達凸凹も弱みじゃない!


我が子の強みを育てて、
人生を楽しむリーダーに
育てる仲間を募集します!


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https://www.agentmail.jp/lp/r/16050/144044/














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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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