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子育てしにくい発達特性のある吃音キッズは困りごとを解決することが最優先!

配信時刻:2024-10-16 07:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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おはようございます。


赤ちゃんの頃から
泣いてばかりで
なんだか育てにくかった。


離乳食がスムーズに
進まなかった。


寝かしつけに苦労した。


寝てもすぐに目が覚める子
だった。



抱っこばかりで
自分で歩こうとしない子
だった。



大きくなっても
ママにベッタリで
できることでも
自分からやろうとしない。


ママに頼ってばかりで
登園しぶり、
登校しぶりがある。


こんなお子さんたちは
ママが悪いわけでもなく、
お子さんが悪いわけでも
ありません。


ただ、脳の発達に
特性があるだけ。



そんな子の中には、
園や学校に行けば、
まじめに一生懸命
先生の言うことを聞くので、
「いい子」に見られている
子も多くいます。


育てにくさを感じているのは、
ママだけ!
ってことがよくあるんです。


外でいい子、
家で育てにくさがある子、


そういう子は、
時期に本人が生きづらさを
感じるようになります。


一見いい子だから
誰も気にかけてくれないし、
助けてはくれません。


だから、放っておいては
いけない子なんです。


この育てにくさ、
生きにくさをまずは解消
しておくことが、
吃音改善には必須なんです!


それは誰がやってくれるのか?
というと、


残念ながら、
今の日本、
あるいは世界には
そんなことができる
専門家はいません。



言語療法の常識で言えば、
吃音と発達特性は
分けて対応するのが普通だから。


けれども、
私は吃音と発達特性のある
長女を育ててひしひしと
感じています。



この2つは絶対に
一緒に対応しなければ
いけない。


2つは共に影響し合って
いるから、


ママが吃音のことも
発達のことも理解して
対応してあげることが
大事だと考えています。



誰も我が子を救って
くれないとしたら
誰がしますか?



私はママが1番上手に
それができる人
だと思っています。



私の講座では、
吃音も発達特性も
まとめてお家でよくする
ママを増やしています。



その学んだ知識と
子育ての経験を活かして
仕事にすることもできます!



ママが知識とスキルとお金を
手に入れたら、


ママと子どもたちに
脳が発達する体験を
いっぱいさせてあげることが
できるようになるからです!



どんなお仕事があるのか?
それはまた明日、
ご紹介しますね!

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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