親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
もうお手上げ…そう思ったママへ
配信時刻:2026-01-03 21:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆◯◯◯さんこのメルマガを読んでくださっているあなたは、とても真面目なお母さんだと思います。なぜなら、 子育てを少しでも良くしたいと願って、わざわざこうして情報を受け取りに来ているからです。本当は今、暴言・暴力・無気力に苦しんでいるご家庭はもっとたくさんあります。それでも「私が悪いのかな」「このくらいどこの家でもあるよね」そうやって、一人で抱え込んでしまうお母さんがまだまだ多いのが現状です。それほどまでに、
日本の、いや、世界の子育ては、
私たちが子どもだった頃とは
すっかり別物になっています。正しさや努力や根性だけでは、もう支えきれない時代にいつのまにか
変わってしまったのです。ちなみに、私もその一人でした。正しさを信じて、叱り、正し、頑張り続けた結果、
我が子は暴言 暴力 無気力…。あのときの私は、もうお手上げ…なぜなら散々、
正しいと思ったことはしてきたから。
本当に、子育てから
逃げ出したくなりました。けれど、これが最後と決めて発達科学コミュニケーションを学び、「正しい関わり」ではなく
「安心できる関係」をつくる方へ舵を切ったとき、少しずつ、 親子の空気が変わりはじめたのです。今、暴言・暴力・無気力が続いてもう限界だと感じているママへ。それは、あなたのせいでは
ありません。親子の脳が、必死に守ろうとして出しているストレスのサインです。この続きとして、今日、
ひとつだけ読んでほしい記事が
あります。「もしかして、うちの子は
愛着障害なのかもしれない」
そう感じるほど
子育てが苦しくなっているママに向けて書きました。▶ 愛着障害が気になるほど、子育ては苦しくなる
https://desc-lab.com/miyatakanako/7297/この記事では、・なぜ検索すればするほど苦しくなるのか・その状態が“性格”でも“運命”でもない理由・どこから関係を整え直していけばいいのかを、私自身の体験も交えてお伝えしています。読み終えたあと、「私のせいじゃなかったのかもしれない」
そう感じられたら、今日はそれで十分です。明日は、「正しさ」を手放しただけで
親子の空気が変わった
具体的な事例をお話ししますね。▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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