親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
発達障害を受け入れ難い父親への接し方
配信時刻:2023-07-09 23:20:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆◯◯◯さんにお尋ねします!子育ての不安を夫婦・家族で共有できてますか?それとも母親が1人で抱え込んではいませんか?私は、我が子の育てづらさを感じ、「ひょっとしたら発達障害なのでは?」と家族に相談すると、「お前が甘やかしているからだ」「ちゃんと躾けていないからだ」などと、
責められたことがありました。また、「自分の子どもをそんなふうにみるなんて親として信じられない!」
とも、言われたこともありました。一番困っているのは我が子なはずなのに、一番理解してもらいたい人には理解してもらえない歯痒さ。私がもう家族にもう相談するのはやめようと思った瞬間でした。
◯◯◯さんは子育てに関してご夫婦で共通理解がありますか?私が発達科学コミュニケーショントレーナーをするようになってから驚いたことは、子どもの特性に対しての対応方法にご夫婦で話し合いがまともにできないことに悩む人があまりにも多いことでした。発達の特性がある子の父親には、「俺も子どもの時はそうだった」「考えすぎ」「いずれよくなる」などとなかなか受け入れられない人が一定数います。また、子どもだけでなく、相談されるお母さん自身も凸凹の特性があるかもしれないと自覚されているケースもとても多いです。例えば不注意傾向が多いと、物を無くしたり、うっかりミスが多発、そのために、子育てを通して夫婦の意見がなかなか合わない、子どもの相談をしたくてもなかなか取り合ってもらえないそんな人がいるのです。また、子どもに行きしぶり・不登校があると、そのことに対する理解も得られす、学校休んだらゲーム禁止! といってゲーム機を没収したりするために子どもとの折り合いが悪い人もいます。今でこそ、私も話し合うことができるようになりましたが、すぐできたわけではありません。そこで、今日はパパにこそ、
発コミュ対応!こちらの記事をごらんくださいね。発達障害グレーゾーンの子育てにパパの理解や協力が得られる!効果的な対応とは?▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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