1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

先生アレルギーの子の 安心脳を育てませんか?

配信時刻:2026-05-20 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします。

==========
vol.1130
先生アレルギーの子の
安心脳を育てませんか?

==========

お昼のメルマガでは、


朝に必要なのは、
行かせるか、休ませるかの
正解探しではなく、


子どもの脳の状態を見る判断軸です。
というお話をしました。


まだ、お読みでない方は
こちらをご覧ください。
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/849311/


先生が怖い。
教室に入りたくない。
今日は無理。


朝、子どもにそう言われるたびに、



行かせた方がいいのか。
休ませた方がいいのか。
無理に行かせて悪化したらどうしよう。
でも、このまま休ませていていいのかな。


そんな不安で、
心がすり減っている◯◯◯さんへ。



先生アレルギーのお子さんに必要なのは、
根性論でも、説得でもありません。



そして、ママが一人で
登校判断の正解を探し続ける
ことでもありません。



必要なのは、

今、この子の脳は
安心して動ける状態なのか?

を見立てる判断軸と、
脳に安心が届く関わり方です。



そこで今月、

先生アレルギー?
先生が怖い子の安心脳を育てる
ママの関わり方セミナー

を開催します。



このセミナーは、
★先生を責めるためのものでは
 ありません。

★学校を批判するためのものでも
 ありません。

★子どもを無理やり登校させる
 ためのものでもありません。



目的は、
ママが子どもの脳の状態を見立て
安心を届ける関わり方を
家庭でできるようになることです。



セミナーでは、

✔先生アレルギーの子の脳に
 何が起きているのか

✔なぜ自分が怒られていなくても
 怖くなるのか

✔休ませると休み癖になるのか

✔無理に行かせると何が起きるのか

✔朝、どこを見て判断すればいいのか

✔子どもの脳に安心が届く声かけ


をお伝えします。



ママが判断軸を持つと、
朝の声かけが変わります。


朝の声かけが変わると、
子どもの脳に届く情報が変わります。



ママの言葉が、
不安を大きくする刺激ではなく、
安心を届ける情報になっていきます。



すると、「怖い」と
登校できなくなってしまった子の脳が、

少しずつ落ち着きを取り戻します。



安心が戻ってくると、
子どもの脳はまた、
考える力、選ぶ力、動く力
使いやすくなっていきます。



私自身も、
2人の息子の不登校を経験しました。



長男は先生に怒られたことを
きっかけに、
顔面チックを発症してしまい




私も毎朝、
行かせるべきか、休ませるべきかで
何度も揺れました。



だからこそ、
同じように朝の判断で苦しむママに、
子どもの脳の状態に合った関わり方を
届けたいと思っています。



子どもを変えようとする前に、
まずママが見立てる目を持つこと。



そこから、
親子の朝は変わり始めます。



ただいま、
セミナーの詳細を準備しています。



お申し込みは
明日の夜のメルマガから。
楽しみになさってくださいね!





今日はここまで。






◯◯◯さんの子育てを
応援しています!




いつでも見返せるよう、
メールマガジンが「保存」
できるようになりました!

 

初回だけ無料登録していただくと、
お気に入りのメールを
フォルダに分けて保存できます
↓こちらをクリック!
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

「あとで見返したい!」と思った方は
今日のメルマガを保存してくださいね!
↓こちらをクリック!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 



 

◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

◆過去の記事はこちらからご覧いただけます!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/

 

 

 

==================

今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

==================

改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

ーーーーーーーーーーーー

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族のご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

ーーーーーーーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

Copyright©2021- MihoYokoyama. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {81}