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声かけが効く家庭と 効かない家庭の違いとは?

配信時刻:2026-03-12 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 


こんばんは。
今日も心を込めてお届けします。


==========
vol.1075
声かけが効く家庭と
効かない家庭の違い
==========


お子さんに
登校しぶりがあったり
不登校になると


「子どもに
どう声をかければいいですか?」


このようなご相談を
たくさんいただきます。




そして

✔ 背中を押した方がいいのか
✔ 休ませた方がいいのか
✔ 何を言えばいいのか

迷いますよね。



だから
「正しい声かけを知りたい」

そう思うママは
とても多いです。



でもここで
少し意外なことをお伝えします。


実は、
声かけはとても大切ですが
それだけで子どもが
変わるわけではありません。




なぜなら
子どもの脳が反応するのは
言葉だけではなく


関係性の中の言葉
だからです。



同じ言葉でも
信頼している人から言われるのか?
不安な関係の中で言われるのか?



子どもの脳の反応は
まったく変わります。



だから、声かけが
「効く家庭」


声かけが
「効かない家庭」
があるのです。



その違いは

親子の関係性です。



家庭の中で

✔ 安心できる
✔ 信頼できる
✔ 受け止めてもらえる



そんな信頼関係ができると
子どもの脳は安心し
言葉が届くようになります。



つまり、声かけは
土台の上で
初めて力を持つもの
なのです。






発達科学コミュニケーションは
魔法の声かけを
教えるものではありません。


脳に一番影響を与える
お家という環境を整え



親子のコミュニケーションを
脳を伸ばす声かけに変えることで



子どもの
安心 → 自信 → 行動
の順番を育てていく
アプローチです。



お家での関係性が整うと
お母さんは迷わない
子育のが生まれます。





1つ、例を挙げるとするならば
お子さんが学校で過ごしている時間に



脳が伸びているのかどうか?
という視点をお母さんが
持てるかどうか?です。


学校にいる時間が長いと
安心するお母さんが多いと思うのですが



脳が伸びているのか?
という視点で考えると
脳がストレスを溜め込んでいる
状態のこともあるからです。




そのがぶれなければ

✔ 背中を押すのか
✔ 休ませるのか
✔ 何を声かけするのか

迷わなくなります。



今日はここまで!



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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