1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

不安が強い子が変わった理由とは?

配信時刻:2026-02-26 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは。
今日も心を込めてお届けします。

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vol.1065
不安が強い子が変わった理由とは?
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2日間
朝についてお伝えしてきました。
まだお読みでない方は
こちらからご覧ください▼

夜は元気なのに、学校がある日の朝は動けない理由を科学する!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/833874/


「4月どうしよう…」と言い出したら?
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/834048/

 

今日は、実際の
受講生さんのお話をします。


小学1年生と小学5年生の姉妹の
お母さん、Yさんから
メールを頂いたので
ご紹介させてくださいね。




「普通の日常生活を
送るのも不安と隣り合わせでした」

朝は重い空気。

どう声をかければいいのか分からない。
正解が分からない。


できないことばかりが目につき、
注意や心配の声が増えていく。


お母さん自身も、
先が見えない不安に
包まれていました。


家庭の空気は、不穏だった
振り返られています。



そんな中

取り入れたのは、発コミュの
とてもシンプルな
肯定の声かけ。



特別なテクニックではありません。



今の声かけを
脳に安心を入れる声かけに
変えただけです。


すると、

・夜、過度に心配せず眠れるようになった
・憂鬱だったお風呂を楽しめるようになった
・母子登校から、一人で登校できるようになった
・妹の腹痛がなくなった
・友達と遊ぶエネルギーが戻った
・習い事を再開した



そして何より、

お母さんが
「自分を犠牲にしている」
という感覚から解放され、


子育てを楽しいと思える時間が
増えた!


と、メールに書いてくださっています。



子育てをしていく上で
楽しいって思えるかどうかが
お母さんの精神衛生上にも
大きな影響を与えますよね。




脳の視点で見ていきますと



安心の記憶が増えると


海馬が保存する回路が変わります。


扁桃体の過剰反応が落ち着きます。


自律神経が整うと、朝が変わります。



進学・進級後の
朝は、今からの対応で
変えていくことができます。



今だからこそ整えたい
脳の回路のつくり方をお伝えする



オンラインセミナーの募集を
明日スタートします。



✔ 朝なかなか起きられない
✔ 4月を前に不安が強くなっている


そんなお子さんを持つママへ。
お見逃しなく^^


Yさんも最初の一歩は
セミナーに参加されることが
スタートでしたよ。




初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
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保存して、ご活用くださいね!

 
 
 
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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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共有していただいて構いません。
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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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