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どうしたら、学校に 行けるようになりますか?

配信時刻:2026-02-07 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは。

今日も心をこめてお届けします。

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vol.1048
どうしたら、学校に
行けるようになりますか?

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最近、こんな気持ちで
このメルマガを読んでいるママも
多いかもしれません。


「どうしたら、また学校に
 行けるようになるんだろう」

「このまま休ませていていいのかな」

「褒めているのに、何も変わらない」




まず、最初に

ひとつだけ聞かせてください。



今、◯◯◯さんが一番願っているのは
どれでしょうか。


・朝、普通に学校に行けること

・前みたいに笑って過ごせること

・将来、この子がちゃんと
   生きていけること



お子さんの将来が
不安だからこそ


悩めば悩むほど
頭の中はこうなっていきます。


「どうしたら行けるか」
「どうしたら戻れるか」
「どうしたら前みたいになるか」




ここで、

今日は答えは出しません。


今日は、ひとつだけ
見方を変えてみてほしいことが
あります。



もし今、

・登校しぶりが続いている
・半分、不登校のような状態
・完全に学校に行けなくなった

そんな状況だったとして。


それは本当に、
「立ち止まってしまった状態」
なのでしょうか。




実は、

多くのママが無意識に
こう考えています。


・学校に行けたら回復
・外に出られたら回復
・元気に見えたら回復



でも、少しだけ
想像してみてください。



不安でいっぱいのまま
無理に学校に行っている子。

緊張を抱えたまま
笑っている子。


それは本当に

「回復」でしょうか?




むしろ、

不安を抱えたまま動くこと
の方が、
あとで大きく崩れてしまうケースも
少なくないのです。




だから今日は、

ここまでで大丈夫です。



「どうしたら行けるか」
を考え続けてきたママに、


もうひとつの問いを
そっと置いておきます。




今、この子の中で
何が育とうとしているの
だろう?




答えは、

まだ出さなくて大丈夫です。



明日は、
ママが一番怖いと思っていること。



「休ませたら、
このまま動けなくなるのでは?」



その不安の正体を、
紐解いていきますね。


今日はここまで。



それでは、今日はここまで。



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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