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<ダウンロード最終日> 不登校の回復が うまくいかない家庭に共通する たった一つの勘違い

配信時刻:2026-02-06 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは。

今日も心をこめてお届けします。

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vol.1047
不登校の回復が
うまくいかない家庭に共通する
たった一つの勘違い
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新小冊子ですが
本日ダウンロード最終日です!


https://www.agentmail.jp/form/ht/69568/2/




ここ数日のメルマガでは、
繊細な子が

・人の目を気にしすぎてしまう理由
・感覚過敏が強くなる脳の仕組み

についてお伝えしてきました。



今日は、
少しドキッとするかもしれないけれど、
とても大切なお話をします。




多くのママが、

学校に行けるようになったら回復
と思っている方が多いのですが


でも、ここで
一度立ち止まって
考えてみてほしいのです。




不安を抱えたまま
学校に行けていたら、
それは本当に「回復」と
言えるでしょうか?




実際には、

・頑張って行っているだけ
・緊張を我慢しているだけ
・親に気を遣っている



という状態のまま、
一時的に登校できているケースも
少なくないからです。



そしてこの状態が続くと、

・また朝になると動けなくなる
・体調不良が増える
・再び不登校に戻ってしまう

いわゆる
不登校のぶり返し
起きやすくなります。




これは、

ママの関わり方が
間違っていたからではありません。



不登校の回復の順番を
誰からも教わっていなかっただけ

なのです。




脳の回復は、

① 安心が戻る
② 不安が下がる
③ 考える力が戻る
④ 行動が出てくる

この順番で進みます。



ところが
多くのご家庭では、

①②が整う前に
④の行動を求めてしまいます。



すると、
表面的には動けているように見えても



脳の中では
回復が追いついていない状態
が続いてしまうのです。





昨日お話しした

感覚過敏のケースも同じです。


音に敏感になる
人が怖くなる
家で荒れやすくなる



これらは、
甘えや性格の問題ではなく、
脳が限界に近づいているサイン

であることが少なくありません。



一見すると
「悪化した」「後退した」
ように見えますが、



実は、
これ以上無理をしないために
脳がブレーキをかけている状態

なのです。





だからこそ大切なのは、

「行けているかどうか」
を見ることではなく、



今、どれくらい
不安が下がってきているか?
自信が育っているのか?

を見ること。



そして、
その段階に合った
正しい対応を選ぶことです。





この

回復の順番
よくある勘違い
進学・進級前に整えておきたいポイント




を、ここ数日お伝えしてきた
内容も含めて、

一冊の小冊子にまとめています。


「うちの子、今どの段階なんだろう?」
そう感じたママにこそ、
読んでほしい内容です。




無料でのダウンロードは本日まで

https://www.agentmail.jp/form/ht/69568/2/





それでは、今日はここまで。



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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