1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<申込最終日>中学からは学校へ行けるように なってほしい!そう願うママへ

配信時刻:2026-01-16 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは。

今日も心をこめてお届けします。

============
vol.1032
中学からは学校へ行けるように
なってほしい!
そう願うママへ
============


「今は仕方ないと思っているけれど
中学からは登校できるように
なってほしい。



小6のお子さんをもつママから、
本当によく聞く言葉です。


今日は、
そんなママに知ってほしい
一人の女の子の変化・成長の
ストーリーをお話しします。



その子は、

小6の冬に突然、
学校に行けなくなりました。

「みんなが怖い」
「クラスが怖い」

それまで大きな問題もなく、
勉強もできていたお子さんです。



病院では
「繊細な気質があるから
寄り添ってあげましょう!」
とだけ言われ

詳しい説明はなかったそうです。




学校に行けなくなってからは

・少しの声かけでも
 怒られているように受け取る

・不安や焦りから情緒が不安定

・ゲームやスマホが増える

・妹やママに感情をぶつける



中学入学前の大切な時期なのに
どんどん自信を失い
荒れていく娘さんに
ママも心を痛めておられ



どうしていいのかがわからず
ママはお仕事時間を減らし
お子さんのサポートに徹することを
決めました。


今、高学年のお子さんをお持ちのママに
知ってほしい現実があります。

 
https://www.kodomoshien.jp/img/12526.jpg

※文部科学省 不登校児童生徒数調査より



このグラフが示しているのは、
不登校が一番増えるのが
中学1年生
という事実。



いわゆる
中1ギャップです。


これは、
やる気や根性の問題では
ありません。



環境・人間関係
評価・ルールが一気に変わり、



それまで耐えていた脳が
限界を迎える子が一気に
増えてくるのです。



でもね

脳には可塑性があります。



関わり方と環境を正しく整えると、
不安で固まっていた脳の回路は
少しずつ組み替わっていきます。


この女の子も、
お母さんが
発達科学コミュニケーションを
家庭での関わり方を
実践されたことで



3ヶ月後、

・中学生になってから毎日登校

・中1ギャップで不登校に戻らずに進学

・お友達とのトラブルも
 自分で立て直せるように


お母さんからは
「私の声かけが
こんなに影響があるんですね!」
とおっしゃられました。



特別なトレーニングを
したわけではありません。


無理に前向きに
させたわけでもありません。


最初に
脳に安心を与える
そして、行動を引き出す!

この順番を守っただけです。




小6の今、

不登校や行き渋りがあると、
「もう遅いかもしれない」
と感じてしまうママもいます。



でも、
進学・進級に向けて、
今なら間に合います。



中学に入ってから
何とかするのではなく、

小6の今、
脳の土台を整えておくこと。



それが、
「中学からは登校できるように
なってほしい」

というママの願いを、
現実に変える準備になります。




今日からできる
正しい関わり方の順番を
セミナーでお伝えします。



・進学・進級までに後悔しないように
サポートの仕方を学びたい!

・今、何をしておくべきか知りたい



そんなママにこそ、
聞いてほしい内容です。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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