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病院に行けば不登校は解決するか問題 に切り込みます!

配信時刻:2026-01-09 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 


こんばんは。
今日も心をこめてお届けします。


==============
vol.1025
病院に行けば不登校は解決するか問題
に切り込みます!
==============


今日はメルマガ読者さんからの
ご相談を頂きましたので
ご紹介しますね!

▼▼
いつも心に刺さるメールを
ありがとうございます。

不安が強い小4女子の我が子は、
2学期から不登校になってしまいました。


日直や発表が嫌、
テストの点を友人になんて
思われてるか不安
 
 
〜中略〜
 

不登校 引きこもりにまで
なってしまうのは、
不安障害かなと
早めに病院に行った方がいいのかと
思い始めました。


横山さんは、お子さんを
病院に連れて行かれましたか?


▲ここまで▲




勇気を出して
ご相談いただきまして
ありがとうございます。



病院に行けば、不登校は解決する。
そう思って、
必死に答えを探しているママへ。



登校しぶり・不登校の解決に
病院だけでは足りないことが多い

それが、私自身の結論です。

 

息子が不登校になったとき、
私はできることはすべてやりました。


スクールカウンセラー
学校の管理職
市の発達センター
そして、病院。



どこでも言われた言葉は、
同じでした。

「お母さん、エネルギーが
 貯まるまで待ちましょう」




でも私は、
「いつ?」
「どうしたら?」
が分からず、不安で押し潰されそうでした。



最後の頼みの綱で受診した病院で、
息子は「適応障害」と診断され、
抗不安薬が処方されました。



正直、薬には迷いがありました。
それでも、悪化する息子を前に、
飲ませる選択をしました。



けれど
大きな変化は、
感じられなかったのです。



薬を飲んでも
学校に行くようには
なりませんでした。




今なら分かります。

薬は
✔ 脳を発達させるものではない
✔ 失われた自信を育てるものでもない



もちろん、
医療が必要な子が
いることも事実
です。




でも、私のもとに
来られる多くのママ達は、

こう話されます。


・カウンセリングに通ったけど
  変わらなかった。

・病院では短時間の診察と薬だけだった


それだけで、
不安が安心に変わることは少ないのです。



では、
子どもの不安が落ち着き、
自信が育ち、
また一歩踏み出す力は、どこで育つのか。




答えは、とてもシンプルです。


毎日の
おうちでの関わり
です。


なぜなら、
=コミュニケーションが

脳に一番影響を与えるから。




だから私は、
発達科学コミュニケーションを通して
お母さん自身が
「脳を育てる声かけ」を
学ぶサポートをしています。



始業式だけ行けて、
また止まってしまった・・

そもそも登校の気配がない・・・



状況はそれぞれ違っても、
未来を諦めたくない
ママの想いは、同じですよね。



そんなママ達に向けて、
2026年最初のセミナーを開催します。



「待つ」しかなかった
受け身の毎日から、



「育てられる」
能動的な関わを
実践する毎日へ!



どうぞ、楽しみにしていてくださいね。



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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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