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<ダウンロード最終日>まだ起きてないのに「怖い」の正体とは??

配信時刻:2025-12-22 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは。
今日も心をこめてお届けします。


==========
vol.1013
<ダウンロード最終日>
「まだ起きてないのに怖い」
の正体とは??
==========


12月:新小冊子は
ダウンロードは本日までです!



https://www.agentmail.jp/form/ht/68492/2/




「今日はやめといたほうがよくない?」

「なんか嫌な予感がする」

出る直前に「やっぱ無理」と言う




まだ起きてもいない出来事を、
まるで起きると
決まったかのように感じて、
体が先に反応してしまう。



「先のことを考えすぎてるのかな」
「心配性な性格なのかな」


そう感じてしまいますよね。
この正体が、予期不安です。



そして実は、この状態には
はっきりとした
脳科学的な理由があります。



予期不安という言葉から、
「これから起きることが不安」
と思われがちですが、


実際に脳の中で起きているのは、
未来の想像ではありません。



反応しているのは、
過去の記憶です。



以前、

・怖かった
・うまくいかなかった
・恥ずかしかった
・一人で耐えた



そんな体験があると、
脳はそれを
危険だった記憶
として保存します。



そして、

・同じ場所
・同じ時間帯
・同じような予定

に近づいただけで、



「また起きるかもしれない」
と、脳が先回りして
警報を鳴らしてしまうのです。



これが、
まだ起きていないのに
怖くなる正体

 

予期不安は、
頭で考えて起きている
不安ではありません。


体が先に反応してしまう
状態です。



だから、

「大丈夫だよ」
「まだ何も起きてないよ」
「考えすぎじゃない?」


と理屈で言われるほど、
子どもは余計に苦しくなります。



本人も、
分かっているからです。



繊細なお子さんや
ASD傾向のあるお子さんは、

・記憶が深く残りやすい
・嫌だった体験を忘れにくい
・危険を早く察知しやすい



という脳の特徴があります。



だからこそ、
予期不安が強く出やすい。



これは、
弱さでも、性格の問題でも
育て方のせいでもありません。



脳が一生懸命、
守ろうとしている反応
です。




大切なのは、
「これから大丈夫だよ」と

未来を説得することではなく



安心できた記憶を
重ねることで、
ネガティブな記憶を
ポジティブな記憶で
上書きしていく
イメージです。



脳は、
安心を経験すると
ちゃんと学び直す力を
持っています。




今回の小冊子では、
不安を和らげる声かけを
具体的にまとめています。

不安を増やさないための一冊。

▼ 小冊子のダウンロードは本日まで▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/68492/2/




今、不安が強い子のご相談を
たくさんいただいておりますので
2025年、最後に
セミナーを開催します。


詳細は明日、お知らせしますね!




今日はここまで!



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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