1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<申込開始> 不登校ステージ別! 正しいサポートがわかるセミナー

配信時刻:2025-12-04 09:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



おはようございます。
今日も心をこめてお届けします。


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vol.998
<申込開始>
不登校ステージ別
正しいサポートセミナー

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お知らせしました通り
こちらのメルマガから
年内、最後のセミナーのお申し込みを
スタートいたします!




進級・進学までに再登校を叶えたい方はこちらからお申し込みいただけます!

https://www.agentmail.jp/form/ht/68103/1/



昨日までのメルマガで、


・日本の不登校支援は遅れていること
・海外は「安心 → 行動 → 学習」の
   順番が大切であること

・不登校には5つのステージがあること

・回復は順番に沿うとスムーズに進むこと

をお伝えしてきました。



昨日の夜のメルマガのあと、
こんなメッセージをいただきました。



いつもメルマガを拝見しています。

うちの娘はステージ3だったのに
私が「勉強をさせなければ!」と
思っていたことが
回復を送らせていたのかもしれない
と、気づくことができました。
(小学4年女の子のママMさん)



また、あるお子さんからはこんな声も。



先生に会うことを
拒否している息子を
ついつい叱ってしまったのですが
まだまだ息子のステージが
そこまでになっていなかったのですね。
(中学1年男子ママより、Tさん)


Mさん、Tさん
感想をありがとうございます。



だからこそ私は、
✅お子さんがどのステージにいるのか?

✅お母さんが今、
  何を優先すべきなのか?



これをママが知っていることが
本当に大切だと感じています。



不登校は、
ママの頑張り不足でも、

子どもの甘えでもありません。



ただ、
不登校ステージを
知らないままのサポートで

親子を苦しめてしまうことが
とても多いのです。


でも、ステージにあった
正しいサポートができるようになると




「学校の話ができる
  ようになりました」

「朝の表情が明るくなりました」

「ちょっと行ってみようかなと
  言い出しました」

「学習のやる気が少しずつ
  戻ってきました」



そんな変化が本当に起こります。

そこで12月は
来年度の進級・進学を見据えて



不登校ステージ別に
どんな声かけをすればいいのか?
今何をすればいいのか?
何を先に整えるべきか?



これが一目でわかる
セミナーを開催いたします。





不登校のサポートは、
ママひとりが背負うには
重すぎると、
経験者として思います。



だけど現実として、
一番そばにいるママしか
お子さんの自信を育てることが
できないのです!



だからこそ、
ママが不登校から再登校への
ロードマップを
持っていることが
お子さんの未来につながります。




遠回りしないで不登校をサポートしたいママはこちらからお申し込みいただけます!

https://www.agentmail.jp/form/ht/68103/1/



今日はここまで!



◯◯◯さんの
子育てを応援しています!

◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

◆過去の記事はこちらからご覧いただけます!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/

 

 

 

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今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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保護されていますが
ご家族のご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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