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<申込開始>褒めても不登校が 解決しない理由とは?

配信時刻:2025-12-04 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.999
<申込開始>
褒めても不登校が
解決しない理由とは?
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今朝から
12月のセミナーの申し込みを
スタートしました!




詳細・お申し込みはこちらから

https://www.agentmail.jp/form/ht/68103/1/





冬休みまであと3週間。
お子さんはどんな様子でしょうか?




登校しぶりが
昨年度から続いていたり
不登校になってしまったり




お子さんの状況は
きっとそれぞれだと思います。




世の中の子育てには
いろいろなノウハウがありますし



今や情報過多の時代。



一体、何が正しくて
何がお子さんに合っているのか
悩まれるお母さんも
多いかもしれませんね。




私は不登校を解決するために
脳を発達させる
発達科学コミュニケーションに
プラスして


不登校の子の心を守り育てる
勇気づけの声かけを教えています。



それは
褒めない!
叱らない!
比べない!

声かけです。



え?褒めない?
意外でしたか?



では、紐解いていきますね。


なぜ、褒めてはいけないのでしょうか?


幼児から低学年のうちは
褒めるのはOKです。



ひとつ目の理由としては


第二次反抗期と呼ばれる


小学校高学年〜中学生の思春期
では
自立心が芽生え



親や大人を否定して
自分の価値観や自我を
確立していきます。




この年代の子
あるいは、繊細な子




いわゆる親が
「褒める」ことに対して

反発をしてくることも多いのです、



なぜだか、わかりますか?



褒めることは
親子の立場に
上下関係が存在するからです。




ですから
親子の関係を上下関係ではなく



フラットな関係を築いていくことを
目指していきましょう!



子育て本には
「褒めて育てる!」と言った本が
多数、並びますし




お子さんが
登校しぶりになった途端に
とにかく「褒めなければ」と




考えて実践されているママも
たくさんいらっしゃるでしょう。




褒めるのが逆効果になる
2つ目の理由は



学校に行った
勉強をした
お手伝いをした・・・など



親の理想の行動をした時だけ

褒めるケースです。




例えば
五月雨登校のお子さんの場合



学校にお子さんが登校しただけで
お母さんもとても嬉しいはずなので



褒めたくなる気持ちも
とてもわかります。



しかしながら
繊細な子や

思春期の子にとって


登校したことを褒めることは


学校に行くこと=いい子
学校に行かない=ダメな子



と言った図式が
構築されてしまうのです。



褒めることは
子どもの良い行動を引き出すには
一番手っ取り早い声かけです。



だけれども
褒めることへの弊害も
存在するということを




不登校のお子さんのママは
知ってほしいと思います。



一般的に「良い」とされる
子育て論であっても



お子さんの年齢や
お子さんの脳のタイプによっては
逆効果となることもあるのです。




お子さんの不登校が
長引いている背景には



実は、お母さんの声かけが
もしかしたら
お子さんの脳のタイプや


不登校のステージ

合っていないのかもしれません。




そこで
2025年最後に




この冬休みまでに
知っておいてほしい

不登校を長引かせないために



お子さんの今の
不登校のステージ診断



発達科学コミュニケーションの
実際の講座でのワークを
一部、ご紹介していきます。




みなさん、この声かけを知ると

声かけが楽になりました。
褒めなくてもいいのですね!
そんなご感想をいただきます。



楽しみになさってくださいね!
詳細・お申し込みはこちらから

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*セミナーにはお顔出しでお願いいたしますね。


今日はここまで。




◯◯◯さんの子育てを
応援しています!



今日はここまで!

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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