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<残席わずか> 不登校は 母の体を 静かにむしばむ

配信時刻:2025-11-19 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 


こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.985
<残席わずか>
不登校は 母の体”を
静かにむしばむ

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11月のセミナー
残席がわずかの日もございます。




もう一度
明るい未来を子どもに手渡したい!



そんな想いを持つママほど、
早めにお席を確保されています。


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【日時】
11月21日(金)10時 残1席
11月22日(土)22時 残1席
11月23日(日)早朝6時 
*別日程を希望する

 

今日は、
不登校の子育てをする
お母さんの心と体について
考えていきますね。



「どうして多くのママが、
ここまで一人で抱え込んで
しまうのだろう」と。



グレーゾーンの子
繊細な子は
ただでさえ刺激に敏感で
ストレスに弱い脳をしており


日本の学校のシステムと
相性が悪い子は多いです。


中には、

「学校がしんどい」
「ここはボクの場所じゃない」

と、はっきり言える子もいます。



でも一方で

本当は行きたいのに行けない



そんなジレンマの中で
もがいている子たちが、

圧倒的に多いと私は考えています。



そして、
その姿を一番近くで見ている

お母さんが、
誰よりも傷ついている。




私はその現実を何度も見てきました。
そして、私自身もそのひとりでした。



私は、発達科学コミュニケーションに
出会うまでに
長男は3回

次男は2回 不登校を経験しました。



長男は、発達状態と学級のミスマッチ。
担任からの長時間の叱責。
いじめ・・・



次男は、いじめ。
自信を根こそぎ奪われるような出来事。



不登校の理由やきっかけ
はそれぞれ違っていましたが、

どちらも
自分の力ではどうにもできない
苦しみを抱えていました。




特に、原因が分からないまま
次男が小4で学校へ行けなく
なったときのこと。




あの頃の私は、
朝目が覚めた瞬間から
不安で胸がざわつき、



夜になると
「明日はどうなるんだろう」と
息が浅くなる日々でした。



そんなある日。



いつものように次男の様子を
気にして動き回っていると、

キーン!と耳の奥が鳴り続けている
ことに気づきました。



「疲れてるだけかな?そのうち治るはず」
そう自分に言い聞かせました。



だって
息子の不安に向き合うのに必死
自分の体のことなんて
二の次だったからです。




結局、病院に行ったのは1ヶ月後。
医師の言葉は、今でも忘れられません。




「どうしてもっと早く
 来なかったんですか?

ストレス性の突発性難聴です。

早く治療していれば
治ったかもしれないのに」



私は左耳を
補聴器が必要なほどのレベルまで
悪化させてしまっていたのです。



補聴器をつけても馴染めず、
今はどうにか
右耳だけで生活しています。

 

この経験をして痛切に思います。

不登校は、
お子さんだけでなく

お母さんの心と体を
静かにむしばんでしまう。
のだと・・・


そして一度むしばまれると、
回復には本当に時間がかかります。



だからこそ、
不登校の子ども達を
ただ、見守るだけはなく
ただ、寄り添うだけでなく



お子さんの自信を取り戻すために

動いて欲しいと思います。


不登校の子を抱える子育ては、
知らない間にお母さんへ
大きな負荷をかけます。



「褒めなきゃ」
「私が頑張らなきゃ」
「この子を守れるのは私だけ」


その気持ちは本当に尊いけれど、
同時に


お母さんが壊れてしまっては、
お子さんの未来は守れません。



だから私は、
お母さんの体と心を守るためにも、
早めの気づき と 正しい関わり方を
これからも伝え続けたいのです。


脳を育てる正しい関わりで
子ども達は必ず、一歩踏み出すからです。





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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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