1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

2学期を安心スタートさせるには、 脳を育てる順番が鍵となる!

配信時刻:2025-08-01 12:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

==========
vol.913
2学期を安心スタートさせるには、 
脳を育てる順番が鍵となる!
============


昨日のメルマガでは、
「子育ての目的と目標」について
お伝えしましたが、
読んでいただけましたか?^^


まだの方はこちらからどうぞ

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/793237/



たとえば◯◯◯さんが
家を建てるとしたら、
いきなり屋根や壁は作りませんよね?



最初にするのは、「土台づくり」。



どんなに耐震性が優れた家だとしても
土台がぐらぐらだと
大きな地震が来たら
家は崩れてしまいます。









ここで注意していただきたいのが、
「とりあえず学校に戻れればOK」と、



土台づくりをせずに
再登校を急がせてしまうこと
の危険性
です。




たしかに、
「今日は行けた!」
「また登校できた!」



という日は、ママもホッとしますよね。




でも、
脳の土台が整っていない脳で
無理して登校を続けると
必ず限界が来ます。



・再び登校できなくなる
・前より自己否定が強くなる
・親子関係が悪化する
・「またダメだった」




という失敗体験としての
記憶が脳に残ってしまう。




このような負のループが
起きてしまうケースを、
私は何度も見てきました。





じゃあ、どうサポート
していけばいいのか?というと




脳を育てる3つのステップ
夏休みにやっていきましょう!




脳のストレスを取り除いて
  脳の土台を作る


子どもに自信をつける声かけを
お母さんがマスターすると



お子さんの脳に成功体験の記憶が増え、
自己肯定感が高まります!





② 行動量を増やして
  脳を活性化させる


行動すると脳を使う範囲が
一気に広くなるので
ここでグッと脳が伸びていきます。



感情をコントロールできる
 理性の脳を育てる

脳の怒りグセ、
落ち込みグセが減り
感情のコントロールをすることが
上手になって



穏やかな日常生活が
送れるようになっています。




このように

2学期の登校しぶり
「学校に行きたくない!」
を予防するためには



夏休み中に、お子さんの
脳の土台を育てておくこと
が欠かせません。



 

焦らなくて大丈夫。
脳は順番に育てれば、
必ず変わります^^

 


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賢いママはすでに動き出していますよ!





では!
◯◯◯さんの子育てを
応援しています!



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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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