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付き添い登校を卒業! 登校班で登校できた女の子のストーリー

配信時刻:2025-02-17 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



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vol.840

付き添い登校を卒業!
登校班で登校できました。


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今日は受講生さんから
嬉しいメールをいただいたので
ご紹介させていただきますね!







Mちゃんは小学1年生。



お母さんははじめてお会いした
個別セッションでお話しくださいました。



教室の前まで
娘と一緒に登校すると


「ママと離れたくない」
と泣いており
午前中は私も付き添って
一緒に授業を受けて



午後は娘一人で頑張っていますが
私が仕事の日は
泣く娘を先生に預けている状態です。




何でママと離れたくないのと
何度か聞いてみるも



「離れるとママがちゃんと
仕事出来ているか心配」


「授業が長い、学校がつまらない」


と話すのですが
本音は話していないか
もしれないと感じますし



この対応でよいのか悩んでいます。



そしてこうもおっしゃいました。



以前より
ストレスをで爪噛み
していたことに

気付いていたのに



登校しぶりがでるまで
SOSを出していると気付かず
何もしてあげられませんでした。



今までの関わりを後悔し
これからどうやったら
娘の自信を育てていけるのか?



子育てを学びために
発コミュの講座の受講を決断されました。








Mさんも
最初から上手に子育てが
できたわけではありません。


なかなか母子分離ができない状態に
正直、怒って接してしまうことも
ありました。



だけど
怒っても良いことはないと学び
 

「〇〇しているね!」
と見たままを伝える
肯定の声かけを増やし




「ありがとう」を伝え



スキンシップ
増やされました。



学びを深めることで



「娘は私とは別人格で

不安を感じながらも
頑張っているんだ」




「なんで、こうなって
しまったんだろうと
泣いてしまうことも
ありましたが
娘を信じて良かったです」




そう、メールにも書かれています。




私はレクチャーでいつも
受講生さんにお伝えしています。




わが子に期待するのではなく
わが子を信じてください、と。



期待とは
思い通りに動かせようとすること




そうではなく
この子は大丈夫だ!
肚の底から信じること
子どもの成長を加速させるのだと。



発達科学コミュニケーションは
子どもを変えるメソッドでは
ありません。



お父さん、お母さんが変わる。
だから、子どもが変わるのです^^





◯◯◯さんの子育てを
応援しています♪




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今日はここまで。




最後までお読みいただき
ありがとうございました。














 
 
 
 
 
 
 
 
 








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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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