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不登校だった女の子が 半年ぶりに部活へ行けました!

配信時刻:2025-01-10 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.813
不登校だった女の子が
半年ぶりに部活へ行けました!
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新春セミナーは
満席となりましたので
受付を終了とさせていただきます。



さて、
レクチャーを開催しました。




ご参加くださったのは
小学校1年生から
高校生のお母さんまで。



発達科学コミュニケーションの
受講を始められて1ヶ月ですが



お子さんが
それぞれに成長されていました。



今日は
中学1年生の女の子Aちゃんの
変化・成長をご紹介しますね!




Aちゃんは
小学6年生の時に
先生との相性が悪く
登校しぶりになり




中学に入ってから
不登校の状態が続いていました。



病院にも定期的に
通われていたものの




「今は無理しないように
やる気と元気が出てくるのを
まちましょう」
と医師から言われるだけで終わります。




このまま見守っているだけで
大丈夫なの?
と思う毎日です。



と個別セッションで
お話しくださいました。





メルマガ読者さんの中でも
病院に通院したり




あるいはカウンセリングに
通われている方も
多くいらっしゃると思います。




私もそうでしたが
お決まり文句の



「様子を見ましょう」
と言われました。



じゃあ、様子を見ているだけで
子どもたちの
心の傷は癒えるのか?




失われた自信を
取り戻すことができるのか?



といえば
私はNO!!と言います。



もちろん
最初は心身ともに疲弊している
ことが多いので




ストレスをとるために
寄り添ってあげることは大切です。




マイナスの状態を
ゼロの状態にしてあげます。



その後
子どもたちが
自ら動き出せるように



脳の土台
心の土台
創ってあげるためには




◯◯◯さんが



お子さんの
脳を発達させてあげる

声かけと
コミュニケーション



どうしても必要なのです。



脳に成功体験の記憶を
創ってあげること




子どもたちは
自信を溜めていくことができるのです。






Aちゃんのお母さんは
医師の言われたように
見守るだけでは



Aちゃんの回復はないと感じ



発達科学コミュニケーションの
受講の決断をされました。



そして毎日、毎日
お仕事に行く前
お仕事から帰った後



肯定のコミュニケーションで
Aちゃんの脳に自信を
溜めることを実践されました。



そして、1ヶ月後



半年ぶりに部活に参加できた
お話しくださいました。




家族中で喜ばれたそうです^^




決して、お母さんが
「行きなさい!」と
背中を押したわけではありません。




Aちゃんが自ら
行くと決めたのです。



子どもたちは
誰一人として
怠けている子はいません。



行けるものなら
行きたいと思っているのです。





だけれども
心と体が動かないのです。



学校に行けなくなったお子さんは

今の自分で「良い」とは
思っていないのです。



行けない自分を責めている子が
とても多いのです。



だからこそ
登校しないことを責めたり



「なんで行かないの?」
などと問い詰めることは
決してしないでくださいね。



遅く起きてきたとしても
「おはよう」
といつもと変わらないように
挨拶をしてあげてください。



もし、お仕事で
◯◯◯さんの方が
早くに出勤しなければ
いけない時は



朝食のそばに
一言メモを書いて
置いてあげるといいですね!






今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。


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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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