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昼夜逆転の高校生が 進学校へ再登校した成長のストーリー♪

配信時刻:2024-11-24 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.786
昼夜逆転の高校生が
進学校へ再登校した
成長のストーリー♪
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昨日の昼夜逆転のメルマガを
まだお読みでない方はこちらから▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/743135/



不登校になり
昼夜逆転になる子は
年齢が上がると
どうしても増えていきます。


小学生のように
親が生活リズムを
コントロールすること自体が
難しくなりますね。


今日、ご紹介する
Hくんのお母さんは


個別相談でお会いした時に



息子が憧れて入学した
進学校なのに


✅学校に行けなくなり

✅昼夜逆転になり

✅起立性調節障害(OD)と
 診断され


息子を見るのがとてもツラく


息子の人生を取り戻せる
ようになってほしい・・・



息子の明るい未来のために
受講します!
とおっしゃいました。






お母さんはまた


トイレにも
お風呂の脱衣所にも
スマホを手放せない息子は
依存しているようにも見え



とても心配だった・・・
とおっしゃい



だけれども、Hくんは



「スマホをしている時には
不安なことを考えなくても
いいから
今の自分には必要だ」


言っていたそうです。




しかしながら、高校は
義務教育ではないので
進級できるのかどうかも
わからない




という切羽詰まった
関門があります。



Hくんのお母さんは
不安と葛藤されながらも
ただただ、
発コミュで学んだ声かけを

実践されました。



スマホ・ゲーム三昧のHくんを
頭ごなしに叱りつけることはせず



どんなゲームなのか?
興味・関心を持って会話をし




Hくんが
当たり前に
している行動
を見つけて



肯定の声かけを
続けられました。





2ヶ月経つと
自室にいる時間が減って



少しずつ、
リビングで過ごすことが

増えてきたそうです。




お母さんが
仕事で遅くなる時には

宅配食材で夕食を
作ってくれるようになり



笑顔が増え
お願いするとすぐに行動して
くれるようになりました。



そして4回の講座(1クール)が
終わった頃から
動き出したと
メールをいただきました。




Hくんが
登校を始めたのです。




受講後、
お母さんはこんな
感想をくださいました。




脳の発達には段階があり
その特性を理解して
息子に働きかけなければ
ならないことを



身をもって知りました。
だけど
できることならば



もっと早く発コミュに
出会いたかったです

・・・
と。



私自身も発コミュに出会ったのが
息子達が思春期の頃でしたので




まさに、Hくんママと
同じ感情でした。



もっと早く知っていたら
息子達の心が傷つくことが
なかったのでは?と。





今のやり方で

子育てがうまくいかない
のであれば




今の子育てを
変えていく必要があると
考えた方が良いでしょう。




大丈夫!
脳を伸ばすコミュニケーションを
お母さんがマスターされたら
子ども達は必ず変わります。



Hくんのママも
証明してくれました。



今月最後のセミナーとなります。
11月26日(火)13時〜 残1席




詳細・お申し込みはこちらから
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https://www.agentmail.jp/lp/r/16299/139070/


今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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