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ロボットアカデミー大会 世界第3位に入賞した 不登校の男の子!

配信時刻:2024-11-29 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 


こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.787
ロボットアカデミー大会
世界第3位に入賞した
不登校の男の子!
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今週は
発達科学コミュニケーションの
レクチャー週間で
毎日のように開催していました。


生徒さんをご紹介させていただきますね。





小学4年生から
不登校になってしまった男の子。


なんと
パパがお子さんのためにと
発達科学コミュニケーションを
ご受講してくださっています。



子育てに積極的に
関わって受講してくださるパパが
増えていらっしゃるので
私もとても嬉しいのです。



パパは最初は
学校に行けなくなってしまった
息子くんに対して



怒らったり
否定したり
口論したり
嫌味を言ったり

されていたそうです。



社会の厳しさを知っているからこその



もっと鍛えなければ!!
甘やかしてはいけない
と思ってしまわれる方が
多いですね。



けれども
発コミュの講座の受講後は



こどもが約束したことを
やらなかったとしても
その場は肯定するようにし
 
 

 

✅言い合いはしないように
✅嫌味も言わないように
✅溜息もつかないようにして
✅まずは肯定するようにしている



とコミュニケーションを180度
変えられました。



 
 

息子くんの視野を広げることに
熱心に関わってくださるパパ。




子育てして11年間の中で、

親子関係が今、一番いいです!




息子くんが
「お父さん大好き!」って
言ってくれるようになったそうです。



 
信頼関係が良くなると
日に日に
息子くんも
元気になったそうですよ。





そして、先週は
息子くんの視野を広げるために
車のレースを見に
2人で旅行をされてきたそう。







お子さんの「好き」を
実際に見てみる
体験してみることが
夢を描くことに
つながっていきますね!





子どもたちは狭い世界で
生きているからこそ
Aくんパパのように



お子さんの
視野を広げてあげること
とても大切です。




そしてAくん。
大好きなロボット教室の
世界大会で




なんと



3位入賞!!



されたそうです!



中国、エジプト、チリ等々からも
参加するお子さんがいる中



すごい成功体験ができました。




そしてAくんは
工学部に行きたい!
と言っているそうですよ。




最初の頃は
ロボット教室の時間でも
ゲームをやっていて
行けないこともあり




自分でやりたいと言った
習いごとなのに
何で行かないんだ!!と



イライラされていたことも
ありましたが




それでも、お子さんのペースを
信じ見守られたこそ

今回の入賞に繋がったのでは
ないでしょうか。




子育ての壁にぶつかったからこそ
Aくんのパパも
子育てを改めて
見つめ直し



パパ大好きって
言われるくらいに
変化されました。



お子さんが学校に行けない・・・
そんな時こそ



Aくんのパパのように
子育てを見直すチャンス
と捉えてみませんか?



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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