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ゲーム・YouTubeがやめられないのは 心のSOS?かもしれません!?

配信時刻:2024-09-12 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪
 

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vol.740
ゲーム・YouTubeがやめられないのは
心のSOS?かもしれません!?
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今日はご相談が多い



ゲーム・YouTubeについて

お話をしていきますね。



まず
発達の特性のあるなしに関わらず
ゲームはやめづらいように
できているものであることを




お母さんが知っておきましょう。



ゲーム・YouTubeが
やめられない原因!



1つめ
興味を持ったことに対して
集中しすぎる
過集中になりやすい!



といった脳の特性があります。



お母さんが声をかけても
全く聞こえていないことが
多いかもあると思います。




2つ目
ゲーム・YouTube以外に
楽しみがないケース。



特に不登校になってしまった時



子どもたちは、実は
心の中に不安罪悪感などを
抱えています。




「学校に行きたいのに行けない」
「どうしたらよいのかわからない」



と葛藤しているお子さんもいます。
私の次男はよくそう言っていました。





学校のことを考えると
苦しくなってしまうので



考えないためにゲームを
することがあります。





不安定な気持ちを
落ち着かせたり



自分を守るため
ひとつの方法が

ゲーム・YouTubeで
あったりもするのです。






3つ目
学校でいじめにあった。



怒られてばかりで
自信を失っている。



中学生で多いのは
学校の勉強に
ついていけていない。





このような
何かしらのストレス
やめられないケースです。





このように
ゲーム・YouTubeの時間が
急激に増えてしまった・・・
という時



子どもたちの心のSOS
隠れていることがあります。



◯◯◯さんのお子さんに

当てはまるものは
ありましたでしょうか?




じゃあ、どうすればいいのでしょうか?



子どもたちの抱えている

心の状態に関係なく




親が一方的に
ゲーム時間を制限しても
ゲームを取り上げても



根本的な解決にはならない
ことは
目に浮かぶと思います。



まずは、
話し合える
親子関係
作っていくことから

はじめましょう!




スタートは
お子さんがお母さんの声を
素直に聞ける脳に
育てて
あげることです!



いつも怒ってばかりでは

反発心しか生まれませんので



小さなことでもOK!
当たり前のことでもOK!



ゲームをしているとき
YouTubeを見ているとき
であっても




「おー!!
楽しそうにゲームしているね!」



「今、どんなYouTubeが
流行っているの?」



お子さんのやっていることに
興味を持ってあげると



会話が弾んでみます。



「いつまでゲームやっているの?」




と注意ばかりしていては
やめられるようには
ならないことを知ってくださいね!




今日はここまで。




最後までお読みいただき
ありがとうございました。



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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