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学校からの登校刺激、さてどう対応する?

配信時刻:2024-09-05 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心を込めてお届けします♪

 

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vol.738

学校からの登校刺激
さて、どう対応する?
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ダウンロードは
お済みでしょうか?


不安が強いお子さんのママは
ぜひ、参考になさってくださいね!



ダウンロードはこちらをクリック

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さて、今日は
学校からの登校刺激について
お伝えしていきますね!



そもそも
登校刺激とは・・・・


家で、学校に行くことを
必要以上に促すことだけではなく




お子さんのお休みが続くと
学校の先生が家庭訪問を
してくださることも
登校刺激になる
ことがあります。




例えば
先生が心配してくださって



「明日は〇〇君が
学校に来てくれるのを
楽しみにしているね!」
とお話しされたとします。



繊細で、空気を読みすぎる子は
本当は行きたくないと思っても



先生が待ってくれるんだから
行かなければいけない。



と考えて
翌日、無理をして
登校してしまい



そのあと、状態が悪化してしまう

といったこともあります。




また、お子さんが
「先生に会いたくない」
と言っていても



お母さんの立場からすると
せっかく、先生が
家庭訪問をしてくださるというのに




お断りをするのは
申し訳ないのでは?
考えてしまう方も

いらっしゃるかと思います。




しかしながら
お子さんによっては

プレッシャーに感じてしまう
こともあるのです。





一方で
学校の先生が自宅まで
お越しくださることで




「嬉しい!」と感じる子も
いる
わけですね。




正解は一つではありません!





大切なのは
お子さんの心の状態
お子さんの性格にあった




サポートをしていく
ということです。



先生に会うことが
お子さんにとってプラスになるのか



あるいは登校刺激となり

今の時点では
マイナスにしか
ならないのか?



お母さんが、しっかりと
見極めていきましょう!




もし、マイナスにしか
ならないのであれば



先生にはお子さんの
心の状態をお伝えして
丁重にお断りすることも

必要な場面もあるわけです。




先生とは、上手に連携をとって
いけるといいですね!




今日はここまで。




最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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