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宿題の常識は脳の発達の非常識???

配信時刻:2024-08-11 22:50:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
今日も心を込めてお届けします♪

 

==========

vol.722

宿題の常識は
脳の発達の非常識!?

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昨日、今日と
宿題時間を子ども達の自信に変える!
セミナーを開催しました!



そして、今朝は
なんと!パパがおふたりも
ご参加くださいました。



子育てはママだけのものではなく
パパも一緒にしていく!
そんな時代に変わりつつあるのが
令和なのかもしれないですね。



私はとても嬉しかったです^^







実は、宿題については
いろいろな論文が書かれていて


メリットも
デメリットも
両方あるんですね!



じゃあ、
どんなメリットがあるかというと



・短期的に学力が向上する

・自立して学習や仕事に取り組める
 態度・習慣・スキルなどの
 自己学習力が育つ機会となり得る。



デメリットとしては


・余暇やコミュニティ活動等の
 時間の減少になり得る。


学習への動機付けや
 興味を阻害する可能性がある。


などなどです。






何が言いたいのかと言うと



学校で出された宿題が
お子さんにとって



メリットとなるのか?
デメリットとなるのか?
と言う視点を
◯◯◯さんに




知ってもって貰えればと思います。



学校から出されたから
親からやれと言われたから



仕方なく宿題をやる!のか。



これ、面白い!
もっと、学びたい!
と思えるのかで



同じ宿題をやっても効果が
ほども差が出てきます。




前者の場合は
学習の定着率といった意味でも
効果が期待できません。



後者であれば
子どもの中から
好奇心
探究心
が湧き出る学びですので



さらに
知的好奇心が育ち
次の学びへと
繋がっていくのです。




今、目の前の宿題。
これを完璧にやることが
お子さんにとって
次への学びのステップになるのか?



それとも
今、お子さんに必要なのは
もっと他のことなのか?



親が見極めることが
ポイントとなります!




いよいよ
夏休み後半に突入ですね!



ここからの過ごし方が
夏休み明けに
大きく影響を与えます。




宿題をやらせようと
イライラしたり
躍起になったりするのではなく



残りの夏休みを楽しく過ごすこと。



行動を引き出し
活動の場所を広げてみてください。



もちろん
お子さんのメンタルの状態が
第一優先です!





宿題の常識は
脳科学の非常識

 

 

と言うこともあるので




宿題への取り組みについて
学びたい方は
8月17日(土)早朝6時からの
セミナーにご参加ください^^



詳細・お申し込みはこちらから

https://www.agentmail.jp/lp/r/14904/129119/



【日時】
8月17日(土) 6時00分  残2席
*日程が合わないので個別セッションを申し込む
【時間】60分
【場所】ZOOM(オンライン無料通話)
【費用】アンケートご記入された方は無料
【定員】各日程先着6名様
【特典】
お子様だけの登校しぶりサポートプラン
もらえる無料個別相談会へご招待



今日はここまで。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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