1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

付添登校をしていた繊細な子が 毎日、登校しています!

配信時刻:2024-01-26 09:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

こんばんは!
今日も心を込めてお届けします♪

 

シリーズでお届けしています。
まだ、読まれていない方はこちらからどうぞ!

 

 

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まだ、読まれていない方はこちらからどうぞ!



①心を守り育てる勇気づけの声かけで 登校しぶりを根本から解決します!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/679936/


②本物の自己肯定感と 偽物の自己肯定感とは?
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/680145/

③学校の先生との間で登校しぶりの対応に悩むママへ
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/680395/


④付添登校をしていた繊細な子が毎日、登校しています!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/655595/

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No598 
付添登校をしていた繊細な子が
毎日、登校しています!

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今日は
小学5年生の女の子のママの
変化・成長の記録をお届けしますね!

 

小学5年生女の子.png

Yちゃんは繊細な女の子。

 

小学4年生のG.W.明けから
登校しぶりが始まり

 

それからというもの
Yちゃんに寄り添いながらも

 


親子で
光の見えないトンネルの

にいたと

 

初めて
個別相談でお会いした時に
おっしゃっていました。

 

 

登校しぶりが始まってからというもの

 

Yちゃんは
教室に入ることが難しくなり
別室登校に数時間だけ


お母さんの付添とともに
学校に行くという日々を
送られていました。

 

 

そして、だんだんと
当たり前に以前出来ていた事が
出来にくくなっていったそうです。

 

 

例えばお風呂を
面倒くさがったり

 

ドライヤーで髪を乾かす
服を着替える
歯磨きと1つ1つを
なかなかしない。

 

そんなYちゃんを見るのは
お母さんも相当に
苦しかったと思います。

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発コミュを受講を始められた頃は
ずっとお母さんが
Yちゃんに付き添っておられましたが

 

今は毎日、
元気に登校しているそうです。

 


1時間目から6時間目まで
学校で過ごすことができていると
お話しくださいました。

 

「学校がたのしい!」って
話してくれるそうです。
嬉しいですよね!

 


とても充実した夏休も過ごされ
推し活もいて

 

その推し活のフェスに
お母さんと出かけるなど
行動範囲も広がったそうです。

 

 

レクチャーの中で
数ヶ月前には

 

感情のコントロールができなくて
癇癪を起こしていたYちゃん。

 

今は感情が乱れることもなく
笑顔で過ごして
本来の明るいYちゃんに戻っていて

 

何が嬉しいって
「自分のことが好き」って
言えるって
何よりの喜びですよね^^

 

「勉強が嫌い」って言ってのける
Yちゃんを丸っと受け入れられる
Yちゃんのお母さんは最高です。

 

Yちゃんとお母さんが
絶対的な信頼関係
構築されているのを
感じましたよ。

26295281_s.jpg

 

登校しぶりの子たちを
伸ばしていくには

 

Yちゃんのお母さんのように
まずは、Yちゃんの味方になり
寄り添っていくことが
基本の関わり方になります。

 

だけど
寄り添うだけでも
ダメなんです。

 

発達科学コミュニケーションは
肯定すること

そして行動を引き出す声かけを
実践してもらいます。

 

なぜなら
脳は伸びる瞬間は

行動した時だから!


さらに
私がお伝えしている勇気づけの
声かけでは
子どもたちは

 

「愛されている」
という存在の自信
を受け取れるようになります。

 

そして

「私、できる!」
「僕、できる!」
行動の自信。

 

この2つの自信を
授けられると
子どもたちは動き出します!

 

子どもたちに
自信を授けたい!ママは
会いにきてくださいね!

 

今日はここまで。

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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