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<ダウンロード開始>新春プレゼント!入学・進級までに 登校しぶりを卒業する本

配信時刻:2024-01-05 22:10:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


こんばんは!
今日も心を込めてお届けします♪

 

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vol.582
新春プレゼント!入学・進級までに
登校しぶりを卒業する本
ダウンロードスタート

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お待たせいたしました!
新春!プレゼントの新しい小冊子はこちらです。


登校しぶりを 卒業する! (25).png


小冊子のダウンロードはこちらです▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/12000/106295/




3ヶ月後
入学・進級という
大きな環境の変化がありますね!



不安が強い子にとって
ストレスや緊張が余儀なく
される時期でもあります。



登校しぶりがあっても
軽いケースの場合は

 


お母さんの肯定の声かけだけで
エネルギーを回復すること
もあります。



しかしながら
心の傷つき度合いが深い場合は



登校しぶりが長引いてしまったり
あるいは
繰り返してしまう

 


といったことが
起こってしまいます。



学校に行かせることばかりに
フォーカスしてしまうと



学校に行くか行かないといった
表面的な側面しか見ておらず
対処療法的な対応
なっているわけですね。



根本から解決するには
その子の困りごとの
本質を知ることが
大切です。



困りごとの多くは
発達の特性
繊細な気質といった
脳の凸凹が原因であることが
多いです。





目先の学校に行く行かない
だけではなく



長い人生から逆算して
今、この子にとって
何が必要なのか?



私も研究を重ねてきて
自己肯定感だけではなく


ストレス耐性
育っていないことが
わかってきました。


自己肯定感と
ストレス耐性の
両方を育てていくことで



折れない心
作られていくのです。



折れないというのは
剛のような心ではなく



しなやかな心だと
イメージしてください。




鋼は錆びてしまうと
ポキっと折れてしまいます。



そうではなく
たおやかに対応できる
心を育てていくことが



子どもたちの未来には
必要であると
私は考えています^^



これからの時代
私たち親世代が知らない時代に
入っていきますね。



過去の価値観に
縛られるでもなく


未来を見て柔軟に対応できる
そんな力を授けてあげませんか?



小冊子のダウンロードはこちらです▼
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今日はここまで。


最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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