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登校しぶりを解決する2つのステップとは?

配信時刻:2023-12-23 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

こんにちは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.573

登校しぶりを解決する
2つのステップとは?

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先日まで行っていた
合同キャンペーンで新たに


メルマガ読者に
なってくださった方に向けて


簡単な自己紹介を
させていただきますね♪



私は22歳、17歳の
発達凸凹&元不登校の息子がいます。



発達科学コミュニケーションに出会うまで
長男は3回
次男は2回

不登校になったことがあります。



当時の私は
発達障がいと診断されたこと
息子たちが不登校になったことを
全く受け入れることが出きなくて



発達障がいの長男を
「普通」の子に育てなければ!!



学校に行けなくなってしまった次男を
どうにかして
学校に行かせなければ!



息子たちへの将来が
私が不安で不安でどうしようもなく



とにかく
頑張って
必死に
子育てをしていました。



だけど
発コミュを学んだからこそ
わかったのです。



私が頑張れば頑張るほど
息子たちの自信を奪っていた
ということに。



私の頑張りは
脳の発達とは真逆だった
ということに。





「普通」の子にしなければという
私のエゴは


長男は自分を
受け入れてもらえていない
そんな感情を抱かせ


学校に行けない次男には



「学校に行きたいのに
 学校に行けないんだ!
 ママはボクの気持ちを
   わかっていない!」




次男には不信感を抱かせ
親子の関係に大きな溝
作ってしまったのです。





夏休み明けから
登校しぶりが長引いている


あるいは
すでに不登校になってしまった。


お子さんの状態はいろいろ
あるかと思います。


学校に行く行かないといった
表面的な面だけに
フォーカスしてしまうと




解決できるものも
解決できなくなります。



余計に問題を拗らせてしまいかねません。



なぜ、学校に行きたがらないのだろう?
本質を知ることがスタートです。



そこには

発達の特性
繊細な気質といった



子ども達が生まれながらに持っている
脳の特性があります。



その脳の特性

すなわち、脳の凸凹が
子ども達の生きづらさに
つながっていることが
多いです。


じゃあ

発達の特性や
繊細な気質をもつ子が
全て、登校しぶりがあるのか?



というと、
もちろんそうでもありませんし





脳の特性がなかったとしても
学校に行けなくなることもあります。



自分の発達の特性や
繊細な気質を
周りから理解されずに


叱られたり
注意されたり



あるいは
自分を客観的に見ることができる
メタ認知力がついてくると


お友達と自分を
比較して
自信をなくして
しまう子もいます。




だからこそ
周りの大人のコミュニケーションが
子ども達に大きく影響を与えるのです。



学校に行きたくない!
を解決するには

大きく2本立てて考えていきます。




①環境調整=学校との連携



②子どもにストレス耐性を授ける



しかしながら
学校との連携は

時間がかかることもありますし



学校側の対応も
さまざまだったりします。



じゃあ、お母さんが
何ができるのかというと



ストレス耐性を作って
強いメンタル
作ってあげること。



このストレス耐性については
明日のメルマガで
詳しく解説していきますね!




3学期はあっという間に過ぎ
入学・進級の季節がやってきます。



この冬休み〜3学期を
どう過ごしていくのかが
4月以降の子どもたちの
学校生活に大きく影響を与えていきます。



そこで、今年は
冬休み限定の
個別相談会を募集しようと考えています!



✅褒めているのに状態が変わらない

✅登校しぶりが長引いている

✅自信の授け方がわからない


登校しぶりは
長引けば長引くほど
解決するのに時間がかかります。




今の子育てに行き詰まっている方は
この機会を見逃さないでくださいね。



ワーママの方にもおすすめです。



募集は25日(月)
夜配信のメルマガからです!


今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。



◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

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今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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