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2年生で死にたいと言っていた子の 変化成長のストーリー

配信時刻:2023-12-14 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


こんばんは!
今日も心をこめて
お届けします。

=========
vol.567
2年生で死にたいと言っていた子の
変化成長の話し
===========



今日は
夏休み明けから
「学校に行きたくない
 死にたい」



と自己否定の発言が増えた
2年生の女の子のママが



発コミュを受講されたことで
自分から
「学校に行きたい」


言うようにまでなられた
Tちゃんのお話をご紹介します。



発コミュを受講されるまえの
Tちゃんは
些細なことで、


泣き叫び、
理解しがたい発言、
無茶な要求、
暴言が半端なく



お母さんも疲れて切っておられました。




病院でのカウンセリングは
3ヶ月先
月に1度のカウンセリングが始まっても

連れ出すのに一苦労。



カウンセリングへ行っても、
自分で話さず、お母さんが通訳を
しなければいけない
かなり深刻な状態でした。


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お母さんの感想です

発達の検査も受けられない状態で、
何のためにいっているんだろう?と
疑問をもち
そんな時に発コミュを受講しました。

 

受講前は、

子どもと接する事が
嫌!
面倒だ!
と思っていて



全くといっていいほど、
子どもを褒めていなく できていない
結果にばかりに
注目していました。



受講後は
お互いに感情的にならずに
関わることができるように
なりました。

 

 

接し方を学んで、
ポイントを抑えて接することで、
気持ちが随分楽になりました。

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Tは
学校へ行けるようになるには、
どうしたらいいかと、
相談してくれ



私の提案を聞き入れ、
これならできるかもと、


給食の時間に登校し、

母なしで、
教室でみんなと給食を食べて、

友達と下校するようになりました。


ここまで。



たった2年生で

死にたいと思い詰めていたTちゃん。
Tちゃんのことを想うと

お母さんも精神的に
本当に辛かったと思うのです。




それでも
発コミュの学びを
おうちでコツコツ実践され

Tちゃんに笑顔
戻ってきたんです。




つぎに母子登校

給食だけ食べる。
保健室で勉強する。
教室で勉強する。と



一歩一歩進んでいけるように
なりました。

23670619_s.jpg

お母さんも
最初はどう接すればいいのか
わからなくて
ずっと悩んでいらっしゃいました。



みんなそうです。
私もそうでした。


でも、そこから
学ばれて
子育ての軸
手に入れたからこそ



Tちゃんがどん底からでも
お母さんは前向きに
頑張れるようになったんです。


Tちゃんママは
様子を見ているだけでなく
もっと早くに
発コミュを学べば


親子でこんなに苦しくなる
ことはなかったのかもしれない


そこを後悔していると
話されました。



様子を見ていると
だんだん、子どもの様子が
悪化してくることがとても多いです。



登校しぶりの対応は
先延ばしはNG!!
早めの対応が鉄則です!


このままではいけない!と
気づかれ
Tちゃんのママのように行動したら



子どもの心を癒やし
子どもの心にやる気の
火を灯すこともできるのです!



◯◯◯さんも
大丈夫^^




最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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