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<ダウンロード開始>9歳までに育てたいお友だちと関わる力とは?

配信時刻:2022-11-21 22:20:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

=============

vol.346

<ダウンロード開始>
9歳までに育てたい
お友だちと関わる力とは?

================

 

お待たせいたしました。
新しい小冊子のダウンロードを
期間限定で開始します!

 


お友だちの輪にはいれない
仲の良いお友だちがいなさそうで
心配・・・なママは

 


こちらからダウンロードできます▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/7612/71135/

 

お友だちとうまくかわれない子.png

 

今日は
なぜ、9歳までに
お友だちと関わる力を伸した方が
いいのか?

 

お話していきますね。

 

子ども達が成長していく上で
ぶつかる壁というものが
いくつかあります。

 

最初に訪れるのが
小1プロブレム。

 


保育園や幼稚園を卒園した後
子どもたちが小学校での生活や
雰囲気になかなか馴染めず、

 


落ち着かない状態が
数カ月続く状態を言います。

 

 

授業中にも関わらず
教室内を歩き回ったり
先生の指示通りに
行動できなかったりするため

 

正常に授業を進行できなくて

1年生の段階で
学級崩壊が起こってしまう
ことがあります。

学級崩壊.jpg

 

 

次に起こるのが
9歳の壁・10歳の壁
言われるものです。


個人差はありますが
9歳、10歳になると
抽象的な概念が理解できる
年齢になってきます。

 

例えば
勉強で説明しますと

 

低学年の生活科では
あさがおの観察
ムシの観察などと
具体物を観察しますが

 

3年生の理科では
「電気」について
学び始めますが
電気は見えないので
より、抽象化した勉強へと
難易度があがってくるため

 

勉強でつまずきはじめる子が
必然的に増えてきます。

小学生学校嫌い.jpg

 

また
他人との比較を通じて
自分を認識
するようになってくるので

 

「〇〇ちゃんより
私は勉強ができない」

 

 

「◇◇くんは足が速いけど
ボクは走るのが遅い・・・」

 

 

「△△さんはお友だちから人気が
あるけれど、私には友達がいない」

 

 

このように

友達と自分を比較する。

あるいは
親よりも友達からの評価で
自己評価を決めつけてしまい

 

自己肯定感がどうしても
低くなってしまうのです。

 

低学年の頃にはあまり
みられなかった
友達への嫉妬

 

などのネガティブな感情
生まれ始めます。

 

仲の良い子達と
グループを作る一方で

 

気に入らない友達を無視したり
その子について
悪いうわさを流したりといった

 

「関係性攻撃」
というものがでてきたりと
お友だち関係が
とても複雑になってきます。

お友だちいない.jpg

 

コミュニケーションに苦手さのある
自閉スペクトラム症(ASD)傾向のある子は

空気を読むのが苦手
お友だちから浮いてしまったり

雑談が苦手だったり
冗談が通じなくて

お友達の輪に入れない

 

ということが
起こってしまうのです。

 

では
コミュニケーションが苦手な子が

社会性が苦手な子が

 

お友だちとスムーズに
関わるには
どうしたらいいのでしょうか?

 

脳は成功体験によって
発達していきます。

 

これはコミュニケーションも
同じなのです。

 

お友だちとうまく会話ができない
のであれば

 

まずは
お母さんとの会話で
意思疎通の成功体験
積んでいくことが

 

いちばんの近道なのです。

 

詳しくは小冊子に書きましたので
こちらからダウロードしてくださいね▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/7612/71135/

 

 

会話力バナー.png

 

 

今日はここまで。
最後までお読みいただき
ありがとうございました♡

 

明日もワクワクの1日を
お過ごしください♪

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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