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教育虐待・療育虐待していませんか?

配信時刻:2022-08-16 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.286
教育虐待・療育虐待していませんか?

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ダウンロードはおすみでしょうか?


お子さんのの発達タイプが
知りたいママは

ダウンロードしてみてくださいね▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/6975/65788/?1

宿題の表紙.png

 

小冊子を読まれた方から
感想をいただきましたので
ご紹介しますね。

 

Aさん
「私は、宿題をするときに
癇癪をおこすのをただの
我が儘だと思っていました。

 

でも、脳の特性が関係しているのだと
わかり、とても反省したのと
これからの声かけを
変えていこうと思いました」

 

Mさん
「娘は、いっしょでないと宿題に
とりかかれないのですが

もしかしたら
ワーキングメモリーが弱くて
勉強が理解できていないのかもしれない。

小冊子で大きな気づきを
いただきました。
ありがとうございます」

 

他の方からも
たくさん感想をいただきました。

 

私も経験してきたので
わかるのですが
私達の「当たり前」の
物差しで子ども達を見てしまうと

 

発達に特性のある子の
子育ての本質を見落として、
余計に問題を長引かせることに
なりかねません。


息子達の脳の特性を知らなかった私が
発達がゆっくりな長男に対しては
みんなと同じことができるように!と
宿題バトルを重ね

 

IQが高めの次男に対しては
兄をサポートできるくらい
賢い子になって欲しいと
習い事バトルを重ねてきました。

 

私の不安を消したい
私の理想の子どもに育って欲しい

 

そんな私の無意識の欲が
息子達を傷つけてきました。

 

その結果
年長さんの長男は
「ママがいるとご飯が食べられない。
ママ、あんぱんまんの顔になって。
あんぱんまんは笑っているよ。」
そう言わせてしまいました。

 

習い事が続かなかった次男は
「ぼくは何をやっても続かない。」
そんな風に思わせてしまいました。

 

気づかぬうちに今で言う
教育虐待!をしてしまい

 

長男も、次男も
何度も不登校になって
しまったのです。

 

いえ、私が無知だったために
息子達を不登校にしてしまった・・・
と私は思っています。

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◯◯◯さん
教育虐待ってご存じですか?


教育虐待とは、
子どもの意思に反して
受容限度を超えて勉強させること。

 

そして精神的、肉体的にも
回復できないほどの苦痛を
与えることです。

 

その前提には、
親が受験や人生の選択において

 

「あなたが進むべき道は、
私がすべて知っているから
従いなさい」

という、本人の意思の無視、
もしくは軽視があります。

 

 

それゆえ、子どもの気持ちに
目を向けることができなく
なってしまうそうです。

 

教育ジャーナリストの
おおたとしまさ氏は、

「教育虐待をしている
親の多くは無自覚」

だと言っています。

 

ポイント.jpg

 

これは
発達凸凹キッズの子育てにも
置換えられると私は考えています。

 

子どもの脳のキャパがわからず
頑張らせ過ぎてしまいがちです。

 


子ども達の人生を幸せにしてあげたい。
そう強く願うママだからこそ

 


本来の子どもの良さを引き出す
得意を伸ばす子育てではなく

 

できないところを伸ばさなければと
一所懸命に宿題をやらせ
一所懸命に療育をさせる


苦手克服の子育てになってしまい

 

親子で苦しんでしまいかねないのです。

 

 

それは脳を発達させる
真逆のコミュニケーション
なってしまいます。

 

◯◯◯さん
まずは、わが子を知ること。

 

ここがお子さんを発達させる
スタートラインとなります!

 

宿題をしているとき
嫌々やっているなあ~。
辛そうだな~。

 


宿題のイライラは

子ども達の脳のSOSです。
見逃さないでくださいね!

 

お子さんの困った行動には
脳の未熟さが隠れています。
まずは、こちらの小冊子を
読んでみてくださいね▼

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ありがとうございました。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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