1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

子どもの集中力はママが伸ばせる!

配信時刻:2021-11-13 23:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

IMG_1582.JPG

こんばんは!
今日も心をこめて
お届けします♪

 

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vol.115

集中力はママが作れる!

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今日は土曜日でしたが
小学校の展覧会で
出勤日でした。

 

コロナの影響で
合唱や
演劇ではなく
2年連続での作品展となりました。

 

◯◯◯さんの
学校はいかがでしたでしょうか?

 

支援学級の子の作品を
一部、ご紹介しますね♪

作品.JPG

 

4年生の子が
作った刺繍です。

 

可愛いですよね♪

 


あ、バッグの仕上げは
大人がやっています^^

 

スェーデン刺繍というものですが
1年生は
ランニングステッチ
(並縫い)
からスタートし

 

高学年ではクロスステッチまで
縫えるようになります


 

これね
かなりの集中力がいります。

 

を使う
協応作業なので

 

苦手な子も
もちろんいます。

 

低学年のうちは
1本縫うのにも
何回も集中力が
途切れてしまう子も・・

 

でも
周りの大人の声かけ

作業時間もだんだんと
短縮できるし

 


見違えるほど
集中力がついてきます。

 

 

集中力というと
勉強や宿題をやっている時の
ことを
思い浮かべる
ママ達が多いのではないでしょうか?

 

 

でも、お子さんの
好きなことを
している時って
集中していませんか?

折り紙.jpg

 

 

折り紙をしているとき


プラレールで遊んでいるとき

 

絵を描いているとき

 

鬼ごっこをしているとき

 

勉強以外の時でも
「さっき、すごく
 集中していたね!」
声をかけてあげることで

 

お子さんの脳に
集中できる!
ことがインプットされます^^

 

くれぐれも
「集中力がないんだから!」

「勉強も集中して
 やって欲しいものだわ」

 

叱るママ.jpg

 

なんて
余計なひとこと
嫌み
言わないでくださいね^^

 

嫌みを言うと
せっかく
褒めても脳には
褒めがインプット
されなくなってしまいます。

 

 

褒めたら
褒めっぱなし!
習慣化してみて
くださいね♪

 

お子さんの行動力を
無理なく引き出せる

11月の個別相談会。

 

15日22時のメルマガで
募集開始です^^

 

なんと
本講座でお教えする

目標設定の作り方も
特別に公開しちゃいます!

4972490_s.jpg

 

お楽しみにして
くださいね♪

 

最後まで
お読み下さり
ありがとうございます。

 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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