1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

パパがわが子のことをわかってくれないとお悩みのママへ

配信時刻:2021-09-21 21:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

IMG_1582.JPG

こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

 

=============

vol.84

パパがわが子のことを
わかってくれない!

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ママが
わが子を
他の子と比べて

 

なんか違う
なんか育て辛い

 

そう思って
パパに相談しても

 

「俺も小さな時は
こんな感じだったよ!」

 

 

「子どもなんて
そんなものでしょ!」


と一蹴されて終わり・・・・

 

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なんてことが
よくあります。

 

私自身もそうでしたし
メールでもよく
ご相談をいただきます。

 

 

パパの言うことも
半分正解で
半分不正解といったところでしょうか。

 

 

定型発達の
お子さんであれば

 


幼児のときの
こまりごとが
成長とともに
なくなっていく子も
いますが

 

 

一方、脳に発達の凸凹があった場合
気になっていることを
先送りしても

何の解決にもならないばかりか

 

 

余計にこまりごとが
ひどくなってしまうことが
とても多いのです。

 

 

お母さんの直感は
はっきりいって
当たります!

 

 

だって
お子さんといる時間が
ご主人とは違うし

 

 

他のお子さんとの
違いを目の当たりにしているから。

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パステルキッズは
家の中ではそんなに
困ることはない子も

 

 

集団生活では
困っている子達もいます。

 

 

家の中だけのわが子しか
知らないご主人は
子ども達の発達については
比較することも
少ないでしょう。

 

 

漠然と
うちの子を
「普通」じゃないなんて
言うな!!
という認めたくない思いも
根底にあるのかもしれません。

 

ただ
子ども達の脳が爆発的に成長する
幼児期、学童期に

 

 

ただ、
様子をみているだけでは

もったいない!!

 

 

なぜなら、様子をみている間に
お母さんが
わが子の脳を発達させる
ことができるからです。

 

 

私はお母さんに
①わが子の、良いところを探す視点

 

②わが子が何に、困っているのかを知る視点

 

 

この2つの視点をもって
欲しいと思っています。

 

脳は得意なところを無意識に使うので
得意な脳はどんどん発達していきますが

 

苦手な脳は
意図して使っていかないと
発達せずに
苦手なままになってしまいます。

 

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ベースとして
得意を伸ばしつつ

 


将来、困らないように
苦手なところも
発達させてあげたいですね。

 

 

パパに理解してもらうには
ママがわが子の現状を知る
ことが大切です!

 

 

わが子の得意と苦手を知り
サポートをしていきたい
ママへむけた

個別相談会を準備中です。

 

 

もうしばらくお待ちくださいね。

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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