1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

あたり前の視点を変えると凸凹キッズの子育てがラクになる!

配信時刻:2021-09-20 23:10:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

IMG_1582.JPG

こんばんは!
今日も
心をこめておとどけします♪

 

==========

vol.83

あたり前の視点を変えると
凸凹キッズの子育てが
ラクになる!

============

 

3連休
◯◯◯さんは
いかがお過ごしでしたか?

 

 

私はセミナーや
個別相談会と
お仕事三昧で

 

充実した3連休でした。

 

セミナー①.JPG

セミナー②.JPG

セミナー③.JPG

 

今回は
空気が読めない子
テーマとして
脳科学からの視点。


凸凹キッズの気持ちがわかる
ワークを通して

 

 

発達凸凹キッズ達の
なぜ、できないのかを
掘り下げていき
どうすでばいいのかまで
お伝えさせていただきましたが

 

私達のできて
あたりまえの視点
子ども達を見てしまうと

 

 

「なんで、できないの!!」
とついつい
イライラしてしまうのですが

 

 

子ども達のできない理由がわかると
お母さん方からは

 

 

子ども達も頑張っていたんだ!

頑張っているけれどできない!

 

ことがわかります。
すると
その後
ママのお子さんへの
声かけ、対応が
ガラっと変わるんですよ。

 

 

セミナーでは
私は、必ず
視点を変えて我が子を
みてみましょう^^

 

とお話しています。
長所と短所って
実は表裏一体。

 


リフレーミングの
ものごとの捉え方は
有名ですので
ご存じの方も
いらっしゃるでしょう。

 

物事を捉える枠組み
(フレーム)を変えて、

 

理想的な状態にすること。
ポジティブな言い換え
とも言えますね。

 

たとえば
頑固な子

自分の意志を持っている
と言いかえられますね。

 

ちょっと変った子

自分の世界を持っている
とも言えます。

 

心配性な子

細やかな心配りができる
と言えませんか?

 

 

私達が子ども達の
どこをみるのか?

 

 

当たり前?
一般常識?
にとらわれずに

 

視点をちょっと外して
見方を変えてみてください^^

 

きっと
新たな発見があるはずです!

 

 

セミナーに
ご参加くださった方の感想を
少しだけご紹介しますね。
↓↓

「特性による脳の仕組みを
教えていただき、

 

どのような接し方、
対応をしたらいいかが
分かりました。」

 

 

「横山先生ご自身の
過去の経験もお話してくださり、

 

親の対応がいかに
大切かが分かりました。

 

 
 「とてもためになりました。
いつも自分の行動を改めなければと
思いながらも
 
どう対応していいか
分からずにいたので、
新たなきっかけになりました。
 
 
 
などなど
感想もいただきました。
 
 
 
お母さんたちは
十分、頑張って
いらっしゃるんですよね。
 
 
 
ただ
発達凸凹キッズたちは
 
 
 
ものごとの捉え方が
ちょっと独特だったり
 
 
 
感情の表現が
うまくできないがゆえに
 
 
 
爆発してしまうことで
お母さんたちは
どうしても
振り回されてしまうんです。
 
 
 
 
今回、
日程があわず
参加できませんでした。
と、多くの方から
メールをいただいております。
 
 
 
 
 
ただいま、今月の
個別相談会を
準備しておりますので
セミナーに
ご参加できなかった方
もうしばらく
お待ちくださいね^^
 
 
 
 
明日もワクワクの
1日をお過ごしください♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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